宴のあと



ちょっとブンガク風なタイトルだが、グダグダである。当面の闘争課題であるおねいさん関係だが、戦略的に大きな収穫があった。具体的には、あ、あかん、携帯の充電が…。
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コメント

あら、ごはんが

マケテませんか(方言)
ハイエナが通ったとか(汗)

戦略的

に大きな収穫とは意味不明であります。
さらに具体的なレポートをここでは望みたいとような、聞かぬが花のような・・・。
ご飯は残しても茶碗蒸しは残さず食べる、昭和30年代男子の共通項でしょうか?

あ、これはその食べようとしたときに

一瞬、殺気を感じたもので振り向きざまに箸を刀代わりにして相手の太刀を受けようとしたら、そこにいたのは酌をしにあちこちうろうろしているヨッパラー(ってなんかラッパーみたいだ、笑)が、いただけで、なーんだと思って前を向いたらご飯をこぼしていました。

というのは、もちろん嘘で、ちょうど小腹が減っていていいタイミングで五目ずしが出てきたので、大急ぎで食べようとしたら、取りこぼしてしまいました。思わず「アッ」という声をあげてしまい、普段であれば必ず拾って食べるのですが、声を上げたことで周りの人たちの注目を集めてしまい、「え、なに、こんな下に落ちたものは当然食べませんよ、衛生的に、うん」みたいな立場を取ってしまった僕はプチブル的だったと自己批判しています。しかし、寿司飯にマヨというのは合うもんですな。美味しかったです。

いや、今回は聞いてくださいよ(笑)

前半の30分くらいは、おとなしくしておりましたが、その後は突然ジャガーチェンジ。あちこちのおねいさん関係と親しく談笑し、お、このままいけばあこがれの「お持ち帰り」とやらに突入と花の子ルンルンでした。

しかし、好事魔多し。それではぼつぼつお開きという時間になった頃に、近くにいたオジサンが話しかけてきて、適当に相槌打ってスルーしようとしていたが、敵もさるものひっかくもの、話してくれない。ちがった、離してくれない。結局、オジサンの二次会付き合え攻撃を何とか突破して、ホテルのロビーにゲルニしたころにはおねいさんは、とっくに消えていました。

>ご飯は残しても茶碗蒸しは残さず食べる、昭和30年代男子の共通項

ごもっともでございます。茶碗蒸しの一気食いほど心躍るものはございません。銀杏も美味でございました。と、ホテルなどで宴会だと口調も変わる悲しい貧乏人のサガでした。
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