ワタクシとジャズ(喫茶)の出会い~テイク2

 高校時代のジャズに関係した思い出ではないのだが、その後ジャズ喫茶につながる思い出がある。僕のいた高校は、比較的生徒の自由が通った学校で特に放送部は長い歴史があり、昼休みなどに流す音楽は全て生徒の主体性というか、その時の放送担当者の好みで好き勝手にさまざまな音楽が流れていた。流石にジャズが流れたことはなかったと思うが、結構ハードロックやプログレも流れたし、フォーク(神田川とかああいうのね)やヒットポップス(シンセのポップコーンなんかよくかかったな)なんかも流れた。だいたいが清掃の時間のテーマソングは、ビター・スィート・サンバで、これは明らかにオールナイト・ニッポンの影響のはず。多分何年か上の先輩たちが、オールナイト・ニッポンのテーマを気に入って、掃除の時間のテーマソングにしたのだろう。そもそも高校に入ったばかりのオリエンテーションで、応援団が応援歌の歌唱指導をしたのだが、その時に突然「遠い世界に」の歌詞カードを配り、『これは我が高校の第2校歌なので全員覚えること』なんて言われたこともあった。考えてみれば音楽に対して非常に寛容な学校だったんだな。

しかし、その時の経験があるので、ビター・スィート・サンバを聴くと未だに落ち着かず雑巾やモップを持ってあちこち掃いたり拭いたりしたくなる。あ、ここで余談ですが(いやこんなことを断らなくても、このblogそのものが大きな余談みたいなもんだ、という指摘には「その通りです」としか答えようがないが)、九州の方言で箒などを使ってその辺をきれいにすることを「はわく」という。もちろん「掃く」が正しいのだが、「はわく」というのも何となく標準語だと思い込んでる人も結構多くて、学業優秀にして普段は標準語しか話さない女子学生なんかも使っていた。あるときその手の女の子から、「drac-obクン、掃除の時間は、ちゃんとはわいてください」などと注意されたこともあり、その時に「あのさ、『はわく』ってのは方言だよ。正しくは「掃く」っていうんだ」と僕なりに訂正したこともあるのだが、日ごろの行いのせいか、僕の発言は却下というか完全無視され、僕の正しい指摘を無視したあの子は東京の大学生活でさぞ恥をかいただろうと思うと痛快である。もとい、もっとちゃんと伝えるべきだったのではないかと反省しきり、こういうところにますます人間が出来てきたdrac-obである。

 おっと、ジャズ喫茶につながる思い出話だった。実は、ある日の昼休み僕は別のクラスの友人に用があって、彼のクラスに行き内容は忘れたが話をしていたら、教室のスピーカーから結構ハードなギターが流れてきた。それまでは、その友人と話に夢中になっていたので、どんな音楽が流れていたか全然気にならなかったのだが、話が一段落ついたので余裕が出来て、そこに延々と続く強烈なギター・ソロが聴こえてきたのだ。思わず僕は「これ誰」と独り言をいったら、そのクラスのH後という男が、「うーん、このフレーズは…」などと口を挟み、腕組みして数秒考え「テリー・キャスだな、××のところが××だから、当然××で、うん、やはり奴のフレーズに間違いない」とかなんとか言った。要するにロックギターの専門用語だかなんだか分からないが、こちらが聞きもしないことをべらべらしゃべって、挙句は独りで納得している。変な奴だなと思ったが、流れている音楽がテーマの部分に差し掛かり、それがシカゴの「長い夜」だということが分かり、だから多分『シカゴ・アット・カーネギー・ホール』だったんじゃないかと思う。まあ、結論的にはお見事でいいのだが、その時のそいつの得意そうな顔つきが妙に印象に残った。この男は、その後も僕たちがロックの話をしていたり、レコードの貸し借りをしてたりすると、よそのクラスのくせに妙に目ざとくやってきて、話に割り込んだり、ひどいときには「あ、そのアルバム駄作。聴くだけ時間の無駄」だとか、「え、まだこんなの聴いてるの。新作とっくに出てるぞ」とか要するに”Don’t poke your nose into other person’s affair”(おお、ちゃんと覚えていたぞ、当時の英語の教科書に出ていた長めのイディオム、「他人ごとに首突っ込むな」とか「他人事を詮議立てするもんじゃない」って意味だった)の男だった。今のはやり言葉で言うKYってやつ。

 僕はこの男がどうにも苦手というか、はっきりいうと嫌いだった。もっともはっきり言うと喧嘩になるし、友人の友人みたいなやつだったので極力気にしないようにしていたのだが、何かちょっと音楽に関わる話をしていると、ホント他所のクラスのくせにしっかり聞き耳立ててやってくる男だった。まあ、それでも数少ないロック仲間というか、ロックの話が出来る男だったので、よっぽど癇に障らない限りは仲間に入れて結構いろいろ話した。基本的にブルース系のロックが好きで、こちらがツェッペリンだというとヤードバーズが本物だとか、パープルがいいというとアイアン・バタフライはもっといいとか、キャプテン・ビヨンドこそ本物だとか、まあ天邪鬼なんだ。あ、僕はそんなことはない。天真爛漫な、って自分で書いて吹きそうになったのでやめる。

 で、幸いなことに彼とは3年間ずっと別のクラスだったので、話をするのも放課後だけだったし、ま、話をするたびに「おまえそんなの聴いてるのか。遅れてるな。オレは最先端だぜ」みたいなことを言われ続けた気がする。また、「ロックのほかに神は無し」みたいなこともしょっちゅう言っていた。あるとき、僕がたまたま加藤和彦の『スーパーガス』を持っていたら、「おまえフォークなんか聴くのは女の腐ったやつだけだぞ」みたいなこと言いやがって、頭に来たから反論していたら、たまたまその会話を聞いていた女の子が「それはdrac-obクンのほうが正しいと思うよ」みたいなこと言われて、ああ、あれが青春だったな。さて青春とはいったいなんだろう、その答えはひとそれぞれで違うだろう。あ、話題違いますか、そうですか。

 まあ、その不愉快ロック男とは大学も全然別だったし、そう簡単に再会することもないだろうと考えていた僕はトーシロだった。何せ、わが故郷のMIYAZAKIシティは小さい街で、間に人を3人通せば必ず知り合いにぶつかるという東村アキ子先生の名言通り、僕は75年の夏休みにこいつとばったり出会った。そう、大学に進学した最初の長い休みだったので、お互い地元に帰省していたのだ。しかし、住んでいた町は全然方向が別なところだったから、そう簡単に会うはずもなかったのだが、悲しいかな我がシティは小さな町なので、音楽好きの若者の集まる場所はだいたい同じだったわけだな。

 大学のサークルでジャズをほんのちょっぴりかじった僕は、帰省した夏休みの間にジャズ喫茶で復習と予習をしようと思い、当時できたばかりのLIFETIMEに行った。今もしょっちゅうお世話になっているジャズ喫茶というかライブハウスなんだが、当時は大きなアーケード街の入り口の細長いビルの確か4階か5階くらいにあった。店の扉を開けると片面は窓で、その反対に長いカウンターがあり奥にテーブル席があったように記憶している。僕はそのお店に缶入りの両切りピースを持込み、2時間いや3時間は貫徹するぞと気負いこんで入り、あ、独りです当然。神聖なるジャズ喫茶にナオン連れで来るような奴は仏罰が落ちること間違いなしと信じ切ってましたから、当時。あ、こういうところがジャズ喫茶お寺説になるのか、ユーリカ!!

 えーと、仕切りなおして、そのLIFETIMEの扉を開いて適当な席に座ろうとしたら奥のボックスにナオンと2人っきりでジャズ聴いてる奴がいた。僕はジハード開始、とばかりにそいつをにらみつけようとして、ん、あいつ、見たことある、なんか嫌な感じ、とよーく見たら、なんとH後ではないか。しかも連れてる女の子は確か同じ高校だった、えーと名前は忘れた。美人じゃないけどちょっと愛嬌のある子だった。で、女の子はちらっと僕のほうを見て気がついたようで会釈してきた。そして向かいのH後に僕が来ていることを話したようだった。チッ、鬱陶しいな。せっかくの休みにじっくりズージャ聴いて、勉強しようと思ったのに、などと思いながら様子を見ているとなんだかおかしい。これまでのパターンだったら、犬の子が尻尾を千切れんばかりに振ってくるような感じで奴が近づいてくるハズと思ったら、全くこちらを見向きもしない。なんだか丸まって固まってるような感じである。おかしいな、あいつらしくないけど一体どうしたんだろうと不本意だったが僕のほうから近づいてみた。

 そのテーブルに来て気がついたのだが、H後は目を固くつぶり、額にしわを寄せて左の手は上下にしきりに動かし、右手はテーブルのあたりに置いてせわしなく動かしている。しばらく眺めているうちに、ウッドベースを弾いてる真似をしていることが分かった。こいつは高校の頃、エレキを買ったけど弾けずに押入れで眠らせているとかいう噂があったよな、と過去を振り返っていたのだが、H後は一向にこちらに気がつかない。いや、気がつかないふりをしていた。レコードが終わったので、僕はH後の肩を叩いて話しかけた。「しばらく、いつ帰って来たんだ」みたいなことを言ったと思う。その瞬間、「シーッ」という声が聞こえて、他の席にいた客から睨まれた。ジャズ喫茶で死語ちがう、私語をするのは固く禁じられていた時代だったのだ。ようやく目を開けたH後は、僕を胡散臭げに見て「お前、ロックを好きで聴いてたんじゃないか。ジャズは無理だ、やめとけ」とかなんとかいう。頭に来て、「てめえこそ、ロック命のロックが神様だったろうが。いったいいつからジャズになったんだ」と声をひそめて言うと、「いや、昔からロックの限界を感じていたんだよな。やっぱりジャズこそが人間を解放する」。ムカついた僕は、彼に解放とはどういう意味だ、君は中国共×党との党派闘争をどうとらえるんだ、組織された暴力とプロ×タリア国際主義について、え、こら、おまえ、展開してみ、え、こら、え、とまるでボーリョク学生のような恫喝をしたらしいが、生憎その日は深酒をしてしまい覚えていない。覚えているのは奴と一緒にいた女の子が、次から僕を見る目つきが変わったことくらいだ。

 うーん、爽やかな青春時代の一こまだったが、肝心のジャズとの出会いはまだまだこれからである。これからといったらこれからなのだ。つづく。



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コメント

つづき

つづきが楽しみです(笑)
H後さんとのやりとり、おもしろいですね(笑)

青春だ(笑)

M高校とはえらい違いで

裏山Cですね。M高校は、後発進学校の為 勉強オンリーで息苦しかったです。昼休みも音楽無しでした。ロック好きは、一年上にギター上手い人が1人居たけど交流は無し。同学年女子で1人居たけど、付き合っている男がいて、あまり話す機会は無かったです。当時のA水君は、フォーク少年だったしね。A中学は、昼休みにロックでない、おとなし目の洋楽が流れてました。おかしかったのが、帰る前のホームルームの最後に 週単位か月単位で 合唱するコーナーがありました。続編のF田君の話、楽しみにしてます。

不思議なもので、前回のエントリーを

書いた後に、ああ、そういえばH後とLIFETIMEで会って、嫌な思いをしたなということを思い出しました。それまで、すっかり忘れていたのに一つの事を思い出すと、次々に記憶がよみがえってきます。人間の記憶の不思議さですね。この話は、その後自分勝手なことばかり言ってるH後が、連れていた女の子から愛想尽かされフラれるという話になればハッピーエンドなんですが(こらこら)、確かこの二人結婚したんじゃないかな。まあ、今頃はお互いに後悔しているのは間違いないだろう、などと他人の不幸を期待する話を次回は、ってそんな話は誰も読まないだろうな(笑)。

何のなんの、名優堺雅人を生んだ

名門、サザンハイスクールですから音楽よりも演劇とかそちらの方面が熱心だったのでは?まあ、お互い地方都市の典型的な進学校出身ですから、環境的には似ていると思います。昨日、偶然高校時代の元女子、あ、いや、今も立派な女性たち7人とROCK BARで「一緒にご一緒」したのですが、やはり同時代を体験しているので反応する音楽は同じでしたね。今回書いた第2校歌の話ももちろん盛り上がりましたが、僕が忘れていた高2(1年2年と持ち上がりでした)の文化祭の話が一番盛り上がりました。

「心、心よ」という曲を合唱したのですが、曲の間奏にビートルズの「In My Life」のフレーズを入れたけど、当時ビートルズのそのナンバーを知らなかった連中が、後日レコードコンサートでオリジナルを聴いて驚いたなんて話とか、ワタクシが仮装行列で不思議の国のアリス役をしたとか、すっかり忘れていました。

ジャズ班のリーダーだったトシオさんの話は、当時のノートをもとにじっくり書いていきたいと思っています。と、アブライ正一の「アスペクト・イン・ジャズ」の予告編みたいなことを書いたりして(笑)。

うーん、H後クンねえ

先ず言いたいのは、ジャズ喫茶で眉間に皺寄せてリズム取ってる姿なんてのは、絶対に女の子には見せたくないですね、あたしは。やってたけど見せてはいない(笑)。自分のマニアックな世界には例え彼女でも、いや、彼女だからこそ入ってきて欲しくないなあ。
H後クンとは高校時代に音楽の話をした覚えがない。たぶんあたしがあんまり音楽聴いてなかったからだと思うけど。当然、彼がロック好きだったというのも初めて知った。
実は、1年くらい前に、東京での同窓会の2次会でH後クンに会った。あっちはこっちを誰だか認識してなかったようだけど、少しだけ話をした。人生つまんないオーラが体中から出ていた。深く沈みこむような暗い不幸感じゃないのだが、ぶちぶち愚痴愚痴が多かった。
drac-obクンを見ろ。このトシでかつての同級生女子7人をはべらかしてRock Barで飲んでるぞ。何と前向きな!

で、最後に本題の業務連絡だがね。
今週末に出張の都合で宮崎にいます。土曜日あたりRock Barで飲まんかね?そしたら偶然かつての同級生女子が来ないかなあ・・・。

いやいや、そんなに褒められると照れるな

って、別に褒めてはいないか(笑)。そうか、君はH後君と同じクラスだったんじゃないかな。というか、イニシャルトークなのに、良く分かったな、H後君のことが。確か、同級生と結婚したのは間違いないよな。ケラケラ笑う女の子だった記憶がある。しかし、彼が愚痴愚痴言ってるのは想像したくない。どんぴしゃな雰囲気だもんな。今、ひらめいたけど高校時代のあいつってエダノに似てないか。原発事故の時に、眉間にしわを寄せて記者会見していた時の。ま、それはいいか。

で、業務連絡ですがとりあえず今週末の夜は特別予定ありませんが、わざわざYKZ君が東京からやってくるんだったら僕の喜び組7人のうち何人かに声をかけておこうか、などと大見え切って大丈夫か、オレ。

し、将軍さま~

将軍様、じゃなくてdrac-ob先生のバーでの姿を想像してみました。きっと銀の毛皮のマフラーを首ににふうわりとかけて、白いパンタロンズボンで「どぅーゆーしんくあいむせくすぃ~?」などと叫んでるんでしょうね。
元同級生女子のおばさま達の肩を抱きながら、「マスター、焼酎1本開けちくんない!」とカウンターの中に目配せしたりしてるんでしょうね。
おぞましい、いや、素晴らしいですね。

私もぜひ、将軍様の喜び組のご相伴に預かりたいです。この際、贅沢は言いません。多少ふくよかでも、孫がいても、さだまさしのファンでもかまいません。
とにかく打席に立って、振ることが大事、なんですよね。

うちの高校はバリバリヤンキーで、、(汗)

昼休みいちばんかかってたのはズバリ、クールスですね。キャロルもときどきかかってましたがメインはクールスでした。てかそれしか覚えてません(汗)単にファンがいたんだろうと思います。
確か放送室はオーディオ部の部室をかねてて、ピンクフロイド「狂気」なんか置いてたから、かけてたかも。一応オーディオ部でしたけどしょぼかったし少ししか関わってなかったす(爆)

あとテリーキャスが話題になるなんてさすが渋い。そいえば4つくらい上の友人、はじめてみた外タレはシカゴだったとか。うらやましかった。

ただ明らかなボール球には手を出さない

これ、鉄則ですね。要するに「多少ふくよか」とか「孫がいても、さだまさしのファンでも」という人たちは、完全なボール球です。そりゃきわどいコースには必ず手を出しますよ。だってバット振らなきゃ当たらないんだから。でもね、ボール球は所詮ボール球、手出しちゃダメなんだよね。

ということで、ROCK BARのマスターに、YKZ君が週末来るので、同級生の女性など呼べないかとお願いしたけど「該当者なし」の回答がありました。僕の知ってる女性陣はYKZ君とあまり接点ないしな。ていうか、君、あんまり女性陣に人気ないみたいだぞ(笑)。期待せずに、乞うご期待って「一緒にご一緒しませんか」並みの重ね言葉だな。

クールス!!渋いじゃないすか(笑)

ということはズトさんのハイスクールはヘルスエンジェルを気取った、ライダーが沢山いたんでしょうか?

しかし、オーディオ部ってのも渋すぎですね。確か以前の日記に無銭マニア、失礼、無線マニアだってことが書いてあったから、放送部だったかと思っていました。アンプはマランツでスピーカーはJBLで、サテンのカートリッジになんて凝りまくっていたとしたら、ちょっとイメージ変わってしまいます(笑)。

はいはい~。
生まれてこの方、モテたという記憶がいっさいございません。
宮崎でも、こっちが会いたいご婦人は存在するものの、あっちが会いたいことは先ずないでしょうなあ。

悪球打ちの岩鬼でさえ、球は投げられてくる。
打つ球の無いわしはどないせえっちゅうんじゃー(泣)。

鋭意折衝中ですが

各方面から返ってくる連絡は、すべて芳しいものではありません。しかし、ここまで、いや、まあ蓼食う虫も好き好き、というのでもしかしたら万が一、メイビー、パーホップス、ウィズノウダウト、マリリンモンローノーリターン、ということで、ひとつ、宜しく(笑)。

>打つ球の無いわしはどないせえっちゅうんじゃー(泣)。

ファーボールという手があります。あるいはデッドボール、振り逃げなども。

人生いろいろ

まあ、出張ついでの帰省ですので、多くを期待するほうが贅沢というもので。
各方面へのご連絡有難うございます。
土曜日はのんびりと昔や最近のお話でもいたしましょう。
ほな、See you soon!

そんなに気を落とすなよ(笑)

誰も来ないぞ、何にもないぞ、と言っていたら、なんとあの女性が突然登場、などということは絶対ないから安心してくれ。当日は、オレも迷彩色のパンツに緑のネルシャツ、黒のダウンという、およそファッションセンスなどという単語を無効化させる格好で登場するだろう。

業務連絡

ほな、Rock Bar で8時でどないだ?
すでに宮崎はS地橋に到着しているため、自宅のPCには接続不可能。あ、でも携帯があったな。ま、とりあえずあそこに8時現地集合で。
都合が悪かったら携帯連絡で。
ブログを私的連絡の場に流用してすんまそん(笑)。

業務連絡確認しました

先ほど、一人誘ったが体よく断られた。しかし、つくづく人徳の無さを実感。え、誰がって。聞くだけヤボってやつで…。
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