たのしかったおたんじょうび(ケッ)

 今更な話ではあるが、先だっての日曜19日は僕の誕生日だった。何回目だったかとか、そういうことはどうでもいいのだが、その誕生日の日曜日に家でぼんやりしていたら携帯が鳴った。取ってみたらK平先輩だった。わざわざ僕の誕生日ということで、遠く関西の地から電話をしてくれたのだ。それから10分くらいそれぞれの近況を話しあって、最後はお互いもうそれほど若くはないので無理せず、ぼちぼちいこか(by 上田正樹と有山じゅんじ)、という結論に達したのは歳月人を待たずではなく、光陰矢のごとしというか、K平さんも僕もストーンズが好きだったので、彼らのフレーズを借りると”Time waits for no one,and you want wait for me”というやつである。

 などと、ちょっと辛気臭いイントロから始まりましたが、どうもここ最近blogの更新をさぼり続けているもので、なかなかキーボードが進まない。というか、積極的にめんどくさい。なんとなく乗らないのだ。バカ話のネタは沢山あって、頭の中では「あ、このことはエントリーに書くと受けるだろう」とか「こういう展開で書くと、結構喜んでもらえるんじゃないか、じゃないか、ジャマイカ」などと思いはするのだが、いざPCの前に向かうとFC2のページを開こうとは思わないんだな、これが。季節外れのセンチメンタル・ブルーかもしれない。僕は季節の中では冬が一番好きで、それも寒ければ寒いほど調子が良くなるのが例年のパターンなのだが、今年はどうも調子が出ない。ま、長い人生そういうときもあるか。

 で、その誕生日なのだが、こういうことを書くと女々しいとか未練たらしいとかぐずぐず言うな九州男児が、という叱責が空の上から聞こえてきそうだが、でもあえて言わせてもらいたい。今年はフィジカルな誕生日プレゼントがナッシング、ゆがったなっしんとぅるーず、と思わずディランのフレーズが出てしまうくらい、何ももらえなかった。いや、メッセージは頂きましたよ。それも敬愛するだててんりゅうの隣さんからも頂いたし、ギャグセンスが「魂の兄弟たち」とでも呼びたくなるGoteauxsson さんからも丁寧なメールを頂いた。さらには今度また詳しく書くが、ZEK3のくるみさんからもメールを頂いた。あ、いかん、それと某所で燐さんとMM21さんからも「おめでとう」の言葉を頂いた。

 うーん、こうやって文字にしてみると、なんだ結構いろんな人から祝ってもらってるではないか。これで文句を言ったらバチが当たるな。と、ちょっと機嫌は直ってきたのだが、しかし。とりあえず今名前というかハンドルネームを上げさせていただいた方は、リアル社会では直接お会いしたり触れ合ったりすることが、とりあえず、無い。ここに書いた皆さんが物理的に存在しないわけではないが、僕の現実社会生活の中で登場することは残念ながらないのである。つまり、「遠くの他人」という言い方でくくってもあながち間違いではないだろう。日本語というか言葉には対句というものがあって、「遠くの他人」と来れば、即座に浮かぶのが「近くの親戚」であるだろう。さらに、「近くの親戚」を微分・積分するともっとも近いのは家族、ファミリーということになる。

 で、だ。その家族は僕の誕生日にどういうアティテュードを取ったか。早い話が応対、対応、接遇というか、そういうやつだ。簡潔に書くと、配偶者は僕に携帯の卓上ホルダーをくれた。もっともこれは僕がショップに予約していたものを立て替え払いして受け取って来ただけだ。いや、その代金は確かに配偶者が払って、僕に請求はなかった。なかったが注文した僕が一番知っているその代金は消費税込みで1,365円なのだ。で、我が家には子供が二人いる。下の子は、地元で有名な和菓子屋さんの小さな紙袋をくれた。開けてみたらどら焼きが1個入っていた。「何これ」と聞いたら、「タンプレ」と答えた。誕生日プレゼントのことらしいが、何でも略せばいいというものではない。あ、違った、そっちを怒ったのではなく、「お前、父の誕生日のプレゼントがどら焼き1個か」と大人げなく絶叫した僕に対して「いらんなら食べんで、うちが食べるかい」と言われ、さらに「これは普通のどら焼きじゃなくて餅入りやから、てげ美味しいっちゃが」と宮崎弁で誤魔化されて終わった。上の子は僕に性格も外見も行動パターンも良く似ている。であるから、当然、誕生日のプレゼントなどなかった。「角松は冥土の旅の一里塚、って言うじゃん。誕生日ってそんなにおめでたいことばかりじゃないよ」と、まるで学生時代の僕が言うようなことを言って誤魔化された。しかし、父親の威厳として「さっきの一茶の句は正月に子供を亡くした時に歌ったものだから、誕生日と直接的にはつながらんぞ。理論武装が甘い」と言っておいた。

 という、昼間の会話ややりとりがあり、それでも夜は久しぶりに家族で焼肉を食べに行く約束をずいぶん前からしていたので、ふてくされるのも大人げないので家族全員で出かけた。我が家が良く行く焼肉屋は、これはもう当然大衆焼肉屋というか地元のチェーン店なのだが、肉のセットと合わせて冷麺やビビンバ、スープ付きライスなどが付いてくる。4人家族ではあるが、僕以外は女子供なので3人前注文すればおなかがいっぱいになる。その日もいつもの調子でお肉と冷麺などを頼んで、じゃ飲み物となったときに、僕はメニューに「飲み放題1時間500円」とあったのを見つけて、「これこれ」と指差したのだが、「そんなに飲んだら明日が大変」とか「肉が入らなくなるからやめておいた方がいい」とか「これ以上腹が出たら、もう知らん」などと恫喝をかけられ、泣く泣く生ジョッキ1杯だけ。もっとも家族が残したご飯や冷麺やキムチなど食べていたら、本当に満腹になり、いやー、人間衣食足りて礼節を知るというが、食のほうが足りすぎるとおのずと人格が丸くなるというか穏和になり、それまでの怒りがどこかに行ってしまった。

 で、何故か誕生日の僕が焼肉屋の支払いを済ませて、さあ帰ろうというところだったが、せっかくなのでカラオケに行きたいと女子供が言い出した。カラオケなんぞ、大の大人がやるもんじゃない、なんてことはなくて、良く考えたら今年は1回も行ってないような気がしないでもない。まあ、家族じゃ盛り上がらないかもしれないが、この間のストレス発散で一発歌うかといそいそとカラオケに向かった。

 で、これから後の話はあまり書きたくない。結論からいうと女子供にロックは分からない。僕のこの日のカラオケテーマは、「哀愁の70年代日本語のロックとフォークのミニ祭典」というものだった。だから当然オープニングにはスライダーズの「風が強い日」をセレクトした。画面を見た下の子、「『風が強い』って、何ね、変な題名やね」。アホ。「風が強い日」じゃ。「風が強い」じゃ主語と述語の一番短い文だっちゅうの。いわゆるS+Vってやつだ。その文に「日」という名詞が付いて、一つの情景、フレーズなんじゃ、などと説明しても糠に釘、豚に真珠、豚に真珠がのさばってる~(by スターリン)。

 まあ、ストリート・スライダーズはコドモにはちと難しかったかと思って、もっとポピュラーなところを2曲目は選んだ。佐野元春の「ガラスのジェネレーション」である。この歌を聴いて、上の子が聞いてきた。「これ、昭和の音楽?」「え、うん、まあ昭和っちゃ昭和の音楽だわな。どうして」「いや、うん、なんとなく。歌詞とかメロディとか、やっぱ昭和やね、お父さんとかお母さんの時代やね」と奥歯にものの挟まったような言い方をしやがった。で、3曲目は、ご存じ大塚まさじの「アフリカの月」。ところが、これアレンジがオリジナルと違っていてどうも歌いにくい。それでも何とか歌い終えると、バカ娘二人が大笑いしている。リモコンをいじってテンポを速くしていたのだ。

 こういうところで怒ってもしょうがないので、気分転換と嫌味でキャット・スティーブンスの「Father & Son」を歌った。バカ娘二人に、「お父さんは息子とこういう会話をするのが夢だった」と、ロシア革命に決起しようとする息子を宥める父親の歌を歌ったのだが、息子のパートのところで声が裏返ってしまった。僕はそれでなくても声が高く、「もののけ姫」も平気で歌えるくらいなのだ。その感じで息子のパートを歌ったものだから、本来しんみり聞かせるところを大爆笑された。悔しい。で、頭に来たから泉谷しげるの「寒い国から来た手紙」とボ・ガンボスの「夢の中」を立て続けに歌ったら大ヒンシュクだった。あ、カラオケで気が付くのもなんだけど、「夢の中」は「レット・イット・ビー」にずいぶん良く似ているな。いや、パクリとかそういうことじゃなくてね、キーボードやギターのフレーズにそういうところを感じるのだ。どんととビートルズってちょっとイメージ合わない感じがするけど。

 それでもラストぐらいはバシっと決めたろと思ってエレカシの「おはようこんにちは」を予約して、そのあとリモコンで遊んでいたらなんとP-Modelの「MOMO色トリック」があることに気が付き、エレカシをキャンセルしてテクノポップの名曲を絶叫しました。で、結論、カギカッコに中はコーラスだから、だれか別の人に歌ってもらわないと、一人で歌うと息が切れます。なにしろ♪ピンクは血の色、ピンクは血の色、そこからはじめてみようじゃないか、を延々と繰り返したときは目の前が本当にピンク、なはずはなく真っ黄色で貧血起こしかけました。

 とまあ、こんな具合に誕生日は過ぎていきました。でも、まだ間に合います。心からのおめでとうとフィジカルなプレゼントを、悲しいお父さんに贈ろう!!


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コメント

dorac-obさん
誕生日おめでとうございます。

MIXIよりの連絡があったのですが、事前メッセージ送れませんでした。
申しわけなし。

情報ですが
NHKのBS-HIで、以下が放映されるようです。

3時間半に及ぶもので、見ごたえがあると思います。
再放送のよう、すでに録画されたかもしれませんが、念のための情報です。

ハイビジョンシネマ「ボブ・ディラン ノー・ディレクション・ホーム」
チャンネル:BShi
放送日: 2010年12月26日(日)
放送時間:午後5:30~午後9:00(210分)

お誕生日おめでとうございます

いや、うっかり忘れていて、失礼致しました。

しかし、親子でカラオケに行って、唄う歌がそれですかw まぁ、娘さんも多分いまどきの子なのでしょうけど、親子のやりとりがなんともほほえましいですね。私には子供がいませんが、娘に半ば嫌がられながらも、父親として敢えて物申すdrac-obさんの父親ぶりには、いい年した親爺だからなのでしょうけど、共感を憶えますね。

昨日、実家の近所で餅つきをしたので、そのお裾分けが幾つか回ってきたのです。それで、母親があんたにもあげると言って、2個渡されたのですわ。もうちょっと若い頃なら、持って帰るのを面倒臭がって文句のひとつも言ったでしょうけど、黙って有り難く母親から頂戴しました。ついた餅を配るのって、縁起物を配るということなんですよね。それをさらにお裾分けしょうという母親の気持ちが、自分も年をとって、ちょっとは判るようになったということなのでしょう。

「角松は冥土の旅の一里塚」なんて申しますが、あらためて、お誕生日おめでとうございます。まぁ、こういうことを言うことも、縁起物のお裾分けと似たようなものなのでしょうかねw お互いそういうことも、ようやく判る年齢になったということでw

おめでとうございます。

なんだかんだ言いながら、楽しい誕生日を迎えられたみたいでナニよりです(笑)

カラオケの件は・・・

なんつうか、、、やっぱ大人気ないですよ、drac-obさん♪(爆)

年を取って思うこと

あらためまして、
誕生日おめでとうございました。

19日は、散髪に行ったのですが、
鏡を見せられたら
後頭部のハゲが、縦15CMx横8CMあり
それも いびつな禿げ方をしておりまして、
もっと整然と禿げないものかと苦笑しました。

夏に 20年前位に 会社上層部と対立して
退職した元上司(S.21生)から 転居通知が
来て、久しぶりに バカ話をしたくなり 
TELしたら 奥さんが出られて 「実は、主人は7年前位に
アルツハイマーを発症し、家で看てたのですが、
看れなくなって、3年前から入院しております。」と言われ 
絶句しました。
「どうぞ会いに行って下さい。」とは
言われませんでしたから 容態悪いのでしょう。
この人は、自称「市川染五郎(松本幸四郎)」、
実際には 水戸黄門の先代「風車の矢七(故、中谷一郎)」に
似た人でした。身長180CM位、空手をやっていて、豪快な親分肌で、
色んなエピソードが ありました。
1.「土管だって割れる」と言って、土管を割ったが、
  手も割れた。
2.飲酒後、車を運転して帰宅中に 検問に
  引っかかったが「はい飲んでますよ。
  でも お宅らは、暴走族の検問でしょ?
  気をつけて帰るから そっちの取締りを
  して下さい。」と煙に巻き お咎め無し。
3.30年位前、とある所で 課で会食を
  したのですが、頼んだ料理(安いもの)が、
  なかなか出て来ない。店員も来ない。
 「なめとんなあ。ワシが払うから 伊勢海老の
  活き造りを 何匹か注文しろ!」とたんに
  店の態度が一変し、大笑い。出る時には、
  へいこらする店員に 当然「もう二度と来るか!」
4.たこ焼きが好きで、こちらは せいぜい
  二皿なのに いつも八皿食べてた。 等々
あんなタフガイが、今の私位で アルツハイマーに 冒されるとは・・・
そう言えば、私の先輩は、 一緒に海外に行った二ヵ月後に 
白血病で 50歳で急死。
私の 一年下の元同僚も 3年前に急死。
死期がわからないのが人生ですが、
このままでいいのかと 思いますね。
まあ好きなことを出来てない反面、
したくないことも 100の内 3つ位しか
してませんから トントンなのかなあ。
とにかく drac-obさん、毎日を大いに楽しんで下さい。
長くなり すみませんでした。

こんな夜中に読みながら、こらえきれず爆笑ですわ!面白過ぎです。いよいよもって「魂の兄弟たち」炸裂って感じです。いやぁ、文化って恐ろしい。恐縮ですがコメント寄せられてるK平さんのもまた大爆笑モノです。ありがとうございました!

お誕生日おめでとうございます^^

よい一年になるといいですね。

dracさんを生んでくださったお母様に感謝です^^

いやあ、何だか催促したみたいで(笑)

sawyer先輩、 barrett hutterさん、zappy君、K平先輩、Goteauxssonさん、イマンさん!!

みなさん、ありがとうございます。僕のかまって病(♪かまって、かまって、かまって・・・でないとぐれちゃうぞ、なんて歌がありました)に、よくぞ気づいてくれました。そうなんですよ、いい年して死荷重、違った鹿十されるとひねくれたり、ぐれたりする不治の病なんですわ、これがまた。本来であればお一人ずつレスすべきなのは百も承知ですが、本日はクリスマス・イブということで、僕も今プレゼントの製作中で、これがなかなか上手くいかなくて、とにかく取り込んでおるのですよ。トリコモナスって単語が今頭を過ったけど何だっけ、取り込むと関係はないような気がするが音感だけ似ているのだな、うん。

ということで、改めてコメントのレス書きますので本日はこれにて御免。

遅くなりましたがハッピー・バースデイ!

drac-obさん、お誕生日おめでとうございます!
ご家族での団欒、楽しかったようですね。

お近くでしたら、一杯おごってさしあげたのですが。何もできませんが気持ちだけいつもの感謝も込めて、心のプレゼントを差し上げます(?)。

いよいよ今年ももう少しで終わりですね。
そちらの方ではうっしー君達の事件があったり色々大変だったと思いますが、来年は良い年にしたいですね。牛といえば牛心隊長(キャプテンビーフハート)が最近亡くなりましたね。ビックリしました。

ということで(まとまりつかなくてすみません)良い年末年始をお過ごしください。

あああ、姫、K平主義にたぶらかされていますぞ

>牛といえば牛心隊長(キャプテンビーフハート)

うーん、このあたりのセンスにK平臭を感じてしまうのは気のせいでしょうか。あるいは、もともと姫の体質がオヤジだっただけに自然に出てきた言葉なんでしょうか(笑)。

そうですね、うっしー君もぶうぶう君も大変な災難でした。しかも韓国でまたあの病気が発生しているって油断も隙もない状況です。鳥フルも隣の鹿児島で発生したし、ボーダーレス社会の恐怖です、ハイ。

おっと大事なことを忘れていた。誕生日メッセありがとうございました。姫もおせちを食べすぎてニンプと間違われることがないよう、いいお年をお迎えください。

大変なタートル・レスですが

sawyer先輩、今年は大変なことがあったのに出来の悪い後輩にメッセージありがとうございました。ディランの情報は知らなくて大慌てで録画の手配をしました。いや、ルンペン・プレカリアートの家はBS映らないもんで(笑)。例によって他力本願です。

barrett hutterさん、お互いいい歳になってきたので多少は世間さまが分かってきたというか、人並みの付き合いが理解できるようになった、ってところでしょうか。縁起ものって若い頃は振り向きもしなかったけど、今は素直に受け入れられます。もっと早くそういうことが出来ていれば、多少は周りの評価も違ったのかな、って反省だけなら猿でもしますが(笑)。

zappy君、どうもどうも。ま、しかしオレから「大人げなさ」取ったら何も残らんからな(笑)。あ、誕プレ、今からでも全然遅くないって。そうか、もうすぐ正月だからダブルで頂くのも決して苦しゅうないから。ズワイもいいけどタラバもね!!って、西城秀樹のCMみたいなこと言ってしまった。

K平先輩、電話だけでなくコメントもありがとうございました。しかし、若い頃は長髪でミュータント・サブに似ていると某フジタ君が言ってましたが、そうですか。後頭部にゲーハーですか。悲しくて悲しくてとてもやりきれないですね。しかし、元上司さんのエピソード豪快で笑えますが、最後が悲しいですね。「だいせんじがけだらなよさ」、ですね。

Goteauxssonさん、毎度毎度のコメントありがとうございます。いつも拙エントリーの中から、僕が思っても無かった笑いを取りだしてもらってありがたいです。しかし、この笑いのセンスがオヤジだというのは、少し悲しいです(笑)。

イマンさん、いつも見守ってくれているようで、イマンさんこそお母さんみたいです、って僕より遥かに若いのに失礼ですよね(笑)。またちょくちょく遊びに来て下さいね。来年こそ一緒にキャンプに行きましょう(笑)。





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