どっこい生きてる、でも何故か寂しい

 このところいろんなことが重なって、ゆっくりエントリーを書く時間と余裕が全くない。実は今日も、blogの更新はせずに寝ようと思ったのだが、何だったのか、凄く大事なことがあって、今日付けのエントリーだけは残していた方がいいという声が聞こえてきたので落ちも何もなく、いきあたりばったりでこの間のことを書いておく。

 前の日記でキャンプの事を書いたが、その翌日はまいどまいどのLIFETIMEでズージャのライブ。さひかぶい(「ひさしぶり」という意味の薩摩弁。フランス語っぽく、「さふぃかぶ~い」と発音したら意味が全然通じないというか、世界で一番美しいと言われる言葉と、人間の浅知恵で幕府の隠密をピックアップするために作られた言葉を比較すること自体が大きな間違いだと気が付いた。カゴンマ弁はわからん)の宮里陽太のライブで、実はその週の終わりにある陽太のライブに行きますとmixiのコミュに書いたら、宮里お父さんから『drac-obさんはこちらのライブがいいのでは、では、出羽の海』などというオヤジギャグこそ入ってなかったものの、親切なアドバイスがあり、セッションメンバーを見たら、そりゃもうあなた、男はハード・バップ、ちゃらちゃらしたスムーズ・ジャズなんぞ女子供の聴く音楽だから、あ、ここ決してサベツではありません。明確な区別なので、誤解なきように。

 というわけで22日は、こちらも毎度毎度のY尾君と連れもっていこら(今度は関西ローカルのCMからです。今はコンビを解消したコメディNo.1の声でした)で、サックスは宮里陽太、ヤノピは薩摩のヨカにせ松本圭使、ベースが博多っ子純情(もうこのマンガ知ってる人も少なくなっただろうな。ていうか、マンガ家の長谷川法正自体が存在してないっちゅうか博多ニワカのおっちゃんってイメージだもんな)小牧良平、そしてバンマスは我らが歌姫香月保乃のお兄さん、香月宏文という今気が付いたが九州男児勢揃いの男とラーメンとハード・バップは九州ぜ!と言いたくなるバンド。悪いはずがありません。しかもサプライズで香月さんがゲスト・ボーカルとして各セット2曲ずつ参加。僕は以前から陽太のサックスが歌伴に回ったらどんな感じだろうか、期待していたし、それが現実に、しかもボーカルは香月さんという組み合わせで聴けて、予想された化学反応は公式通り、いやそれ以上の相乗効果でもって楽しませてくれた。



 ベースもドラムもピアノもばっちり決まって、陽太のサックスと香月さんの歌声があったんだから、そりゃもう「今夜は最高」という一晩だった。良くいえば陽太がもう少しソプラノを吹いてくれればモアベター(これも死語だな)だった。

 それから、もちろんいろいろあって、非常に残念ながら「いろいろ」という単語の「い」の部分が「え」であれば、もちろん言うことなしなのだが、そんな都合のいい話は無くて、大変ハードな「いっつびーんなはーどでいずないと」と無意識に口ずさんでしまうような日々が続いた。あ、今胸の奥に針が刺さったような気がしたけど、どうしてだろう。

 あと、主だったイベントは12/5の日曜日にMIYAZAKI JAZZ Festival 2010というイベントがあり、これは1200人規模のホールに1000人近く入ったコンサートで、地元ジャズメンと東京からやってきたプロのジャズメン、合わせて4バンド出てきて、その感想は改めて書きたいのだが、結論から言うととても楽しかった。なにせチケットが前売りで1000円。ライブハウスのチャージより安い、しかしながら立派にコンサートとして企画・演出されていたのには驚き、桃の木、サージェント・ペッパーの木であった。あ、また何やら胸がちくちくしてきたので、今日は寝ます。僕の心の奥に刺さったとげとげの正体は分かる人だけ分かってもらえればいいのだ。



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コメント

ええと、うまかっちゃんの話

ええと、うまかっちゃんの話なんですけど、当時このラーメンが東京でも発売されるはこびとなって、東京でもこのCMが流れてたのですけど、毎度おなじみの大学の同級生の博多もん(現在、西日本新聞の記者)が、東京のスーパーでうまかっちゃんを食べたのですね。

そしたら、開口一番に「まぁずかぁ~、何やら博多で食べたのと、味がちがうっちゃね~」とか言い出して、怒り出すんです。まぁ、関西と関東で、饂飩のどんべいの味を変えているのは有名だったので、それと同じことをやっていると主張し始めまして。「味がちがうったい。こんなんと、ちがうっちゃね~」とか言いまして、博多の実家から、うまかっちゃんを大量に送らせてきまして作るんですよ。

「あんた、食べ比べてみい。全然、味がちがうったい」とか言うのですけど、関西人には味の違いわかりませんので、「え~、たいして変わらんけど?」と言ったら、「だから、あんたは、あかんったい。博多もんでないと、わからんっちゃね」とか言われましたわw

いやもう、博多もんの思い込みは恐ろしいですw

まぁ、なんちゅうか、欝になるときありますわw

私も、ず~っと仕事してたら、ある日突然欝になる瞬間ありますねぇ。そういう時は、足下が泥沼に突然なったかのような虚脱感と、プレッシャーに押しつぶされそうで、しゃがみ込みたくなる感覚ですわ。まぁ、誰しもある感覚なんでしょうけどw

http://ameblo.jp/barretthutter/entry-10730093787.html

まぁ、こんなエントリーも書いてみましたw

博多もんの思い込みも困りものですが(笑)

人間だれしも、自分の故郷には自負があるというかお国自慢をしたがるものですが、僕の経験では九州人は特にその傾向が強いような気がします。博多も熊本もカゴンマもそうですが今回のコメントで思い出したのは、長崎は佐世保出身の男の子の話です。

僕が最初に勤めていた会社のアルバイトで来ていたのですが、彼は鹿児島の国立大学、もっとも昔の二期校ですが(なんつって、国立一期校、二期校なんて言葉そのものが最早誰も知らないちゅうの、駅弁大学なんていう悪口も理解できないっちゅうの)、あ、別に隠すことでもないか、要は鹿児島大学の学生だったのですが、あるときバイトの子たちと雑談しておりました。

で、何かの折に地元鹿児島の子が「今度出来たリンガーハットのちゃんぽんが美味しいでごわす、西郷どんが生きておったらさぞや喜んだことでごわす」と話したら、佐世保の彼が烈火のごとく怒りだして「なーんが。あげんもん、美味しゅうなかばい、長崎でリンガーハット食うたことがなかけん、ありがたがってあがんもんを『うまか、うまか』ちゅうとたい。」などというので、「長崎のリンガーハットはそんなに美味しいのか」と尋ねたら、「はい、いっぺんdrac-obさんも長崎ば来て、食うてみてください。じぇんじぇん違うとですよ。イカも野菜もエビももう、こぎゃん美味しかちゃんぽんは無かですよ」と力説した。

僕は、ややあっけにとられながらも「でも、お前、それだったらフランチャイズの意味ないじゃん、全国共通価格、全国共通の味でこそのフランチャイズだろうが。それとも、長崎ではフランチャイズという考えがなくて、もしかしたらいまだに『のれん分け』してるのか。味も『修行して盗め』なんてやってるのか」みたいなことを言ったら、さすがに堪えたみたいでしたが、それでもぼそぼそと何か言ってるので、「お前、九州の男ならぐちぐち言わずはっきり言え」というと「それでも地球は回っている」なんて言うわけないです罠(笑)。

ま、でもこの話、実話です。zappy君も覚えているだろう、そう、あの背が高くてたいてい毎日バイトに来ていて4年間いた彼だよ、彼。

いやいや、そんな大層なものじゃなくて

単に、忙しくて心労がたまったというか、肉体的な疲れは全然なんですが、気苦労というか精神的な疲れが溜まって、晩御飯を食べたらもうすぐにでも横になりたくなる、というか実際に眠気が凄いわけです。で、無理してPCに向かっていても、まぶたが重くなり、頭はぼんやりするので人様のblogを読んでも意味が良く分からない、ましてや自分の日記を書こうという気も起らず、とにかく布団に入って横になるのが一番楽しみな時間という日々だったわけです。それでも12.8はジョンの命日で、まあ、それを今更仰々しく書く気にもなれず、今のダルな気持ちとこのところのライブなんかのメモ的な感じでアップした次第です。

週末、ゆっくり休んで疲れが取れたらまたいつもの与太話、馬鹿話のエントリーを書くと思います。70年代の音楽もちょっと整理して書いてみようと思っています。

これまた懐しい

良く憶えてますよ。
水産学部の子に会ったのは、後にも先にも彼だけですから(笑)
真面目な好青年でしたね。(頑固だったけどw)

ゆっくり

胸のちくちくは…とれないときついですよね…(:_;)

大丈夫ですか?

ゆっくり…ひとつひとつ刺さったものがとれるといいなぁと祈っています。

ははぁ~、博多もんだけと違うんっすね

いや、ああいう異常なお国自慢というのは、同じ九州でも博多ぐらいのものかと思っていたのですが、やっぱり長崎もそうなんですかw はぁ~、成る程。九州っちゅうのは、熊襲ですからねぇ。やっぱ雅な近畿の人間から見ると、そこまで地元にこだわるのは、良く判りませんっw

ちゅうて、神戸っこも相当にヘンコなんですけどw

まぁ、今でこそ東京も外国人多くなりましたけど、私が大学で行った1980年代初頭なんて、街には外国人がまだ少なくて、渋谷のスクランブル交差点に立つと、黒い髪の毛のダークスーツを着た日本人だけが、どわ~っと蟻の群れのように歩いているのを見て、恐怖感を感じました。

まぁ、神戸だと金髪の外国人が雑踏に混じっているから、そんな感じにはならないんですよね。それで、「うわ~、日本人だけの雑踏や。なんやこれ、こわ~」と感じちゃったんですね。その話をず~っと前に博多の奴にしていたのですけど、神戸に遊びに来たらいきなり、「おお、ほんまっちゃね。外国人いっぱい歩いとるね。あんた、お国自慢で嘘ゆうてたと思ってたけど、ほんまやったんっちゃね」とか、言われましたわw

あ、女房がこのエントリーを読んでぼやいてましたw

あ、女房私の書いたエントリー見て、ぼやいてます。現在、女房はとある企業の大阪局で課長をやってるのですけど、東京の下町というか足立区の人間なんで、「神戸の人間もたいがい地元自慢じゃないの。大阪の人間は、矢鱈東京を敵視するし、京都の人間も表立っていわないだけで、お国自慢しまくってるじゃん」といわれましたわw

でもねぇ。1980年代初頭なんて、まだ関東のTVで関西弁の漫才師なんて進出してなかったから、山の手線に乗って関西弁でしゃべっていると、「うるせぇなぁ、関西弁でしゃべんなよ」とか、結構頻繁に聞こえよがしに言われたものなんですよね。まぁ、そういう嫌味な連中は、実は東京の出身というか、本当の江戸っ子じゃなかったりすると知ったのは、しばらくしてからなんですけどね。

まぁ、本当の江戸っ子は、そんな偏狭じゃない.....。いや、Adobe社の広報にいた浅草出身の奴は、偏狭な浅草原理主義者だったよな。確か、あいつカナディアンかアメリカン・スクール出身だった筈だがw

Zappy君が、何を慌てて書いたのか

コメントがダブっていたので、削除しておいたぞ。そう、なかなかに好男子だったけど本当に頑固というか一徹な男だったな。今、思い出したエピソードだけど、一緒にバイトしていた女の子が飯山病院ってところの看護婦だったか事務員で働き始めて、そのことを同じバイト仲間でただし先輩にあたる男に教えてあげたことがあった。

で、先輩の彼は風邪をひいてしんどい中どうせ病院に行くなら、知ってる人がいる病院が良いと佐世保出身のS濱君の教えてくれたあたりを何度も車で走ったけど、そんな病院は無くて、しかたなく昔からお世話になってる病院に行ったらしい。後日、彼らの会話を聴いていたら、「おい、S濱、お前が教えてくれた病院は場所が違うんじゃないのか。無かったぞ」「え、いや、そぎゃんことはなかですよ。オイは今日もその病院の横を歩いてバイトに来たから、まちごうとるはずはなかです」「えー。でもなぁ、『イイヤマ』病院はあったけど、『ハンヤマ』病院ていうのは何度探しても無かったぞ」

この会話を聴いていた僕は、やはり共通一次を経験した学生はアカンと思いました。S濱!「飯山」と書いて「いいやま」と読むんだよ、という僕の叫びが事務所中に木霊したのは君の想像どおりです。

あ、いや、この胸のときめきは

じゃなかった、この胸のとげとげは実に個人的な思い入れで、現実的に胸が痛い(by 憂歌団)わけではないので、どうもすいません、誤解を招くような表現で。

まあでも、少しずつですが「ゲッティング・ベター」な人生になるよう、アクセクしております、ハイ。

http://www.youtube.com/watch?v=Jk0dBZ1meio

いや、熊襲ってのは南九州なので

博多もんや、佐賀のがばいもん、長崎のちゃんぽんもんなんかは熊襲とひとくくりにしたら怒りますよ。まあ、福岡は大宰府もあって防人なんかがいたところだし、邪馬台国はここだと主張している「おろろんばい」のおっちゃんもいますし、めったなことをいうと後が厄介です(笑)。

しかし、近畿は雅ですかねぇ?琵琶湖の水を飲んだらアホになると、らもさんも書いておりましたが…。

僕も、たしか78年だったか1カ月近く

東京で友人の下宿を転々としていた時期があって、それでも羽田に着いてモノレールに乗って、そのあと山手線でぐるぐる回った時はちょっとビビりましたね。いや、行く前は何が東京や、東の京都やないけ、なんぼ人が多いいうてもせいぜいが十三、梅田くらいのもんやろ、と舐めておりました。

で、花のお江戸で見たものは、まあ驚くばかりの人の多さと鼻につく関東弁というか、東京弁っていうか、まあ気色の悪い言葉。晩飯食いに大衆食堂に入ったら、そこの大将が長髪、アーミーの僕を見て「お、なんだ兄さん、兵隊さんかい。そんな恰好してるとバイクに乗った若いのに(暴走族のことらしい)バババッてやられちゃうぜ」と、これは未だに一字一句耳元に残っていますが、クソかったるい言葉で言われて、全身にサブイボ立ちそうになったのを思い出しました。あ、あのときは面白い話が沢山あったから、今度気分が乗ったら書いてしまおうっと。

二重投稿すみません(´Д`;)

ipadで投稿したら変な事になってしまって・・・
passを入れてないものだから削除も出来ず、「まぁ、いいか♪」と放置しておりました(笑)

S君の件は、共通一次がどうのという問題ではないでしょうw
そもそも彼が鴨池キャンパスなんて行くから間違いが起こるんですwww

他の人はどうだか知りませんが、僕自身あそこは「鹿○島水産高校附属大学」と認識...って言ったら怒られちゃうかな?(笑)

いや、ほんの冗談です(キリッ)

いや、その東京話いいですね

いいじゃないですか、78年頃の東京話w

宮崎出身の京都の過激派大学生が見た東京が、どのように見えたのか、実に興味ありますっ!w

あ、あいぱっどぉ?あのヘタレが持つ手鏡みたいなブツか!

おまえ、薩摩の男が、仮にも桜島の灰をかぶっている男が、あのちゃらちゃらした「あいぱっど」なんぞ使ってるんじゃねーよ。あれ、ネーミングの語源は"I beg your pardon."から来てるって知ってて使ってるんか?「ごめんちゃい」つってるわけだぞ、んで画面を指でねちゃくちゃやってるさまは、手の脂の無くなった爺ちゃんが指に唾つけてページめくるのと同じ動作だぞ。少なくとも「羞恥心」というのが、馬鹿丸出しの振りをしてシングルヒット狙うグループの名前ではなくて、「物事を恥ずかしいと思う心」という本来の意味が分かってる人間なら、あんなもんは使わん。シ×ープのガ×パゴスもおんなじじゃー。

と、どうもあの手の機器は大嫌いなワタクシでした。あ、語源うんぬんは出鱈目だから、人様に話すと恥かくよ(笑)。

人聞きの悪いことを(笑)

誰が「宮崎出身の京都の過激派大学生」ですか。大学の真実を追求しただけです(笑)。大学っちゅうのは理性の府であり、学問の府であるから、産学共同路線はあかん、筑波中教審路線はあかんよ、そんな銭もうけに学問利用したらあかんよ、という3歳児でもわかることを控えめに主張していたのですが、あまりにもわかってくれない人が多かったので、お前らええ加減にせんとシバキ倒すぞ、材木屋にあるのは柱になる木の棒だけちゃうぞ、とまあこれはもののたとえで♪自分の頭にガソリンぶっかけて血が出てきたらモロトフカクテル~なんて歌っていただけです。

ま、でもあの時の1ヶ月ほどの滞在は面白かったし、結構覚えているので、宣言します。今月中には書きます。で、ちなみにその東京行は帰省中に突然思いついたので、サークルの連中は誰も知らず、後期の授業が始まっても顔を出さない僕のことを「田舎の座敷牢に閉じ込められて、二度と日の目を見ることがない」というデマが飛び交ったのは悲しい事実です。ドグラ・マグラの世界だっちゅうの。

元過激派学生に告ぐ、反文明論はやめよw

そおんなもん、iPadにめちゃくちゃゆうてますけど、私AppleのデベロッパーでiPad用のソフトウエアを事業として開発してるんですけどw あなたねぇ、新しいもの敵視するのは、やめてくれませんかw まじっすよw

meblo.jp/barretthutter/page-6.html#main

よくぞ言って下さいました!

barrett hutterさん、有難うございます(`Д´)ゞ

そもそもdrac-obさんはね、使いもしないうちからアーダコーダ言うんだからw
使ってこそ文句の言い様もあるってもんなんです!

例えば...

寝ながら書籍を閲覧するにはチト重すぐるwww

とか

顧客のところでプレゼン用に使うにしてもFLASH対応して無いから一々マンドクセwww

とか

OSのアップデートでアプリ撃沈

とかね(笑)


そんなわけで、drac-obさんに今週の言葉を捧げます。

『馬には乗ってみよ。人には添うてみよ』
(その昔、あなたに似たような事を教わった気もしますがw)

以上、ヨロシク哀愁。

いや、反文明論なんて大げさなものじゃなくて

早い話が貧乏人のヒガミというか、持たざる者のコーマンの怒り、じゃないや満腔の怒りの表明、手っ取り早く言うと、そんなところです。別にアップルに恨みもないし、しいて言えば、なんで今頃メリー・ホプキンやバッド・フィンガーの紙ジャケットなんか出すんだよ、アンソロジーなんか出すんだよ、と言いたいだけ、あ、アップル違いでした、こりゃまた失礼こきました~(笑)。

悪いが、オレの今週のことばは

「果報は寝て待て」なんだよな、て、わけでおやすみなさ~い。
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