やりまんあ(逆から読んでください、ご想像通りシーモネータです)

 ムチウチの痛い頭で何気にあちこち眺めていたら、ある懸賞サイトで何かがヒットした。

あんまりや、その1

 ん、これは、もしかして、いや、まさか…。で、ちょっと焦点を絞ってみた。

あんまりや、その2

 間違いない、こいつは確信犯だ!!

あんまりや、その3

 ええと、すでにご存じかと思いますが、クリックすると拡大します。って、こんなもの拡大する物好きもいないだろうけど。なんとなくアナーキーな気持ちになった今日この頃である。荒んでるなオレ。
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コメント

王貞治と

♪王貞治と 中村メイコが 結婚したら
中村メイコは 王メイコ ♪
って昔キー坊が唄うてましたね。

歌の文句じゃないけど

一時期BOXで「オーメン」「コーヒー」「ライター」というまったく関連性のない単語を連続して発声し続けると、とてもヤラシイ意味になると教えてくれたT原先輩は当時大学6回生でした。んなことばっかり言ってるから留年するんやと笑っていた僕も同じ穴のムジナでした。ちゃんちゃん。

下ネタに釣られて出てきました

私の住んでる東京は多摩地区に、青梅(おうめ)という地名があります。
そこでは年に一回、「青梅国際マラソン」というのをやっていて、確か女子の部もあったはず。
参加した大阪の娘と彼との会話。
「うち、青梅国際のレースに出てん。」
「・・・そうか・・・知らんかった。」

なかなか渋いものがあります。

そういう展開だと

「オマーン国際空港」も紹介しないといけませんね。

因みにオマーンの首都はマスカットである。
♪金太マスカット切った、金太マスカット切った、きんたますかっときった♪

さて、本題。

下関の海峡ゆめタワーは、その形状から一部の人たちから「ち○こタワー」と呼ばれています。
http://www.kaikyomesse.jp/index.htm

しかも、「恋人の聖地」でもあるらしい(恋愛成就のお社があったりお守りを売ってたりするぞ)。狙っているるのでしょうか。

下関来られた際は、ぜひ、お立ち寄り下さい。

しかし、「ちん○タワー」(伏字解除のこと)で検索したら、上記の海峡メッセ(タワーはここの一部)の公式サイトが真っ先にヒットするのはいかがなものか。

なんや、元気やんかw

下ネタねぇ…。うん、嫌いじゃないけど、最近親爺が奇麗なオネェちゃんを語るという趣旨の「いい年してるが、やっぱり酒判らん」というブログも書いているので、そっちにネタとっておきますw

まぁ、こんだけ与太書けるなら安心ですねw

外野席から見物だけのつもりでしたが

やはり参加してしまいました。(笑)

45年位近く前だったでしょうか。
図書室で 地図帳を広げていた同級生が
「面白い地名がある!」と見せてくれたのが
インドネシアの「キンタマーニ山」でした。
「KINTAMA兄さん か!」と二人で
笑い転げたものでした。
今では 日本人にもポピュラーな観光地ですが、
当時は 1ドル360円だし、海外旅行する人が
珍しい時代でしたから 兼高かおるみたいに
世界の旅ができない自分が キンタマーニ山を
見ることは一生ないだろうなあと 子供ながらに
思ったものでした。
社会人になってキンタマーニを訪れた時は、
図書室で馬鹿笑いをしたあの日を思い出して 
感慨深かったです。

OMAN LAKEと言う所があります。
琵琶湖風に呼べば OMAN湖ですな。
OMANだからSULTANATE OF OMANにあるのではなくて、カナダにあります。 
私は 存じ上げないのですが 沖縄には
漫湖(MANKO)と言う所が あるそうですね。

昔、何かの雑誌で「コウノカツオ」と言うのが
パプアニューギニアだったかアフリカのどこか
だったか忘れましたが、原住民の言葉で
下半身を意味するものだから 河野勝男さんは
そこに行ってはいけないと言う話しを読んだ
記憶があります。ボボブラジルが北部九州では
眉をひそめられるようなものでしょうか。

そうそう、タイトルで思い出したけど、
「気さくなあの子目を閉じ閉じ」
を逆さから読んだらえらいことになるというネタを思い出しました。

って、これ、以前自分とこでも書いたなあ。

大学時代の友人が

「フランス革命の指導者、ダンコンとマラー」とか言ってケタケタ笑ってました。
レベルがわかりますね(笑)。

スイスにはレマン湖がありますね。
フランス語でしょうか。

やめられない止まらない

青梅やOMANに国際が付くと…とは
考え付かなかったです。
キースエマーソン&ナイスです。
以前 コメント入れさせていただいた
東京羽村のおじが 「青梅っ子」と言う
菓子を送って来た時の事を 思い出しました。

職場の8歳上の人が
昔、王梅子さんと言う人が尋ねてきて
こらえるのが大変だったと言ってました。

そう言えばイランにMANJIRU、
中央アフリカに CHINKO RIVERってのも
ありましたね。

あんまり続けると
MAR DE AJO(マル デ アホ
アルゼンチンの地名 にんにくの海?)の
SCHEVENINGEN(スケベニンゲン、オランダ)と
思われるので、ここらで失礼します。

あんたも好きねえ

沖縄本島の恩納村(おんなむら)には「いんぶビーチ」があります。

なかなかに楽しそうな響きがします。

面倒なんでネタ再掲

なんで関西人は…
いや、ホンマに下品な話で恐縮ですが、大学入学して東京に住むようになって暫くした暑い夏の盛りに、甘味屋で 「すいません、宇治金」ひとつと言ったら、店のおばちゃんが、「え…。う、うじきん??」と言ったきり、微妙な顔して笑い転げるんですわ。こっちは、何に狂喜乱舞してるのやら、さっぱり判らず呆然と見守っていたら、躁病的笑いの隙間から、「う、う…。うじ…。き、きんたま…%&'!"#」とか呟 くのですわ。
何でもかんでも、短縮して関西人は言いますが、時と場合によりけりだと、深く理解致しました。しかし、かなわんわ…w

また古いネタを再掲w

え~、非常にお下劣なんで書くのを躊躇しますがw

私が奈良に住んでいた頃のことですが、奈良公園の近くには野良鹿が出るのですよね。人にも懐いており、普段は大人しいのですが、春先の発情期はかなり危険なんですよ。で、夜中に女房と散歩していたところ、この野良鹿に遭遇したのですが、公衆トイレで数匹が暴れてい るのです。そりゃもう、どっしん、ばったん、ガラガラガッシャンと、派手な音を立てているので、何事かと思ったのです。

しばらく女房と見ていたのですが、ようやく理解しました。どうやら女子便所の汚物入れに捨てられた使用済みの生理用品をくわえて暴れ回っているのです。ほぇ~、ああいうものに、鹿なんてのも興奮するんだと、改めて驚きました。

当たり前ですけど、人間って動物なんだなぁと感動を憶えましたよw

もうもう・・・

みんな死刑!(byこまわりくん)・・・
特にK平さん・・・。

この場を借りて脱線し恐縮ですが

スージーQ様へ

高貴なスージー姫が こんなお下劣なエントリーを
覗かれるとは 思えないのですが・・・
それと 大の60年代フリークである スージー小姐が 
私の「兼高かおる 世界の旅」に反応されないとは。

60年代中期、私の地方では、御幸野球教室、
アンタッチャブル、トムとジェリーなどと並ぶ、
 日曜午前の看板番組でありました。
聞き役の芥川隆行の問いかけに対して、
彼女が「そうなんですの」と応えるのが
印象的でした。
海外旅行が 夢のまた夢の時代に この番組は、
夢と共にうらやましさを感じたものです。
まあプロペラ機で 目的地まで何回も乗り換えて
 通関もうるさかっただろうし、大変だったろう とは思いますが。
私の 世界(特に後進国)と言語に対する興味が芽生えた 
原点だったでしょうね。 
この番組でおなじみだった 天下のPANAMが 
無くなってしまうとは 思いませんでした。
そう言えば69年頃のCBS SONYの
シングル盤の袋には PANNAMの広告が
印刷されたのが ありましたね。PANNAMの
 ショルダーは まだ実家にあると思います。
「兼高かおる 世界の旅」の資料館は、神戸
ではなく、なぜか淡路島の「おのころパーク」に
 あります。放送回数に比べると 展示品が
少なく感じますが、懐かしさを覚えます。

脱線ついでに 淡路島は なぜ兵庫県なのか?
映画「北の零年」の背景でもあり ご存知かと
思いますが 念のため・・・
長年 徳島の蜂須賀家と 同格であった
淡路島の稲田家が 明治維新によって
蜂須賀の下の格付けになりました。
稲田家は 不服として新政府に 訴え
蜂須賀が それに対して 稲田家を焼き討ち。
稲田家に 多数死傷者が出て 蜂須賀も
処罰は受けたけれど、稲田家は淡路を出て
北海道を開拓して そこに住めの裁定。
淡路島が徳島のままでは よくなかろうと
また 兵庫が稲田家の移住に対して 援助を
したことにより 兵庫県になったと聞いてます。

最後に スージーQ姫を名乗るコメンテーターは
 おそらく偽者で、而してその実態は、
謎の宿場女郎「腰ふりおまん」ではあるまいか?
(笑)

こ、こんなしょうもないエントリーにここまで

皆さんの米がつくというのは、はぁあああ(溜息)、みなさん溜まってますね、ストレスが…。ということでまとめレスになりますが。

>YKZさん
どうも、先日はメールありがとうございました。くるみさんに転送しようかと思ったけど、突っ込まれるとおっかないので、そのままにしました。そうですか、青梅ですか、青梅の国際マラソンですか、続けていうとやはりピーが入りそうな…。ん、多摩地区といえばジュンキの家の近くだな。

>かくたさん
国際線で来ましたか。オマーン国際空港で思い出したのは、70年代ですが"Oh! Man Go"というロゴ。あれはいったいなんだったのか、それと発音はカタカナで書くと「オー、マン、ゴー」と発声すべきなのか、悩みました。

>燐さん
写真を見て大爆笑。「ちん○タワー」、まさしくその通りじゃないですか。まあ、何々タワーというのは大体がアレに例えられますが、これはナニをそのままタワーにしたに違いないと。「金太の大冒険」、懐かしいですな。サークルのオリエンテーションの時、このシングルをがんがんかけたおかげで、回りの真面目なサークルに迷惑をかけました。で、そのシングル持ってきてニヤニヤしてたのがK平さんです。

>barrett hutterさん
またもや新しいblog開設ですか。何かに取りつかれたように書いてますな。しかも僕の書く様なヨタ話ではなく、結構ハードな内容が多いので大変だなとよけいな心配をしております。そうですか、オヤジが若いオネーサンを語るとあらば、一度おじゃましないと…。

>K平さん
いよっ!!真打登場!!この手の話題で黙っていられるはずがないと確信しておりました(笑)。しかし、この手の単語というか地名というか、良くご存じで。しかも現地訪問までされてるとは。何事も道を究めるというのは大変なことだとつくづく思います。新島ジョー先生も評価してくださることでしょう。

>燐さん、パート2
わははははは、確かに以前も見ましたがこうしてじっくり見ると味があります。僕も昔のネタですが、こちらは回文で「レズたまに股ずれ」ってのはどうでしょう(ここ長嶋風に)?

>かくたさん、パート2
なるほど、ということは「マラズ・パーラー」ってのもありですな。

>K平さん、パート2
しかし、よくまあ次から次へと(先輩に対して大変失礼ですが、決していい意味ではありません)。僕が知ってるのは「スケベニンゲン」くらいですかね。それも確かドクトルマンボウのエッセイに出てきたような…。

>YKZさん、パート2
「いんぶビーチ」ねぇ…。甘えて、さらにつけあがるという意味で「いんぶにだっこ」なんて表現もありますな。あ、あれは「おんぶ」か(確信犯)。

>barrett hutterさん、パート2・3
いやー、どちらも心温まるお話です。「うじきん」で笑ってたおばちゃんは「たのきん」を見たときはどう反応したのか、大層気になります。それと野生のシカは発情期にはそういうものにも反応するというのは、ムツゴロウ先生に教えてあげたいくらいです。でも、そのシカも10頭になると反応しないそうですね、その心はシカだけにシカト、なんちゃって。ああ、アホなこというと首が痛い。

>SUZYQ姫君へ
ごもっともです。僕も単なるつなぎの軽いエントリーのつもりだったのに、ここ最近にない盛り上がり。結論から言うと「みんな大好き、シーモネータ」ということでしょうか。あ、でも一番いけないのはK平さんだと思います。反省文を書かせてください。

>K平さん、パート3
「兼高かおる世界の旅」はわくわくしながら見てましたね。この人とか黒柳徹子とかジュディ・オングとか、あ、もちろん若いころのという条件付きですが、才女というのはこういう人たちだなと子供心に思ってました。「69年頃のCBS SONYの
シングル盤の袋」、紙袋の奴ですよね。見覚えがあります。いや、もうここのコメント欄が賑わうなら、どんどん使ってください。で、こういうのは姫のお怒りを絶対買いますよ→謎の宿場女郎「腰ふりおまん」ではあるまいか?

まったく・・・

こういう話題だと、ダジャレとかも皆さん冴えるんですな(苦笑)。

いやあの、爺やが私の目に有害なブログを見せまいとしているのだけど、見るなと言われると見たくなってしまう人間の性(笑)。

もうよい、もうよい、呆れ果てたので、K平はじめ皆さがってよい!

いえ、姫君、下賤のものの世界には

「嫌よ、嫌よも好きのうち」などという不埒千万なことばがありまして、いえ、決して姫がそうだといってるわけではなくて、ほら、その、なんというか、あの某国会議員も実は「ぶって、ぶって」のぶって姫だった(しかし、時事ネタとしては古い、古いからこそジジィネタ、なんちゃって)、などということもございました。

まあ、下々のものの下世話な世界にちょっと立ち寄るのも高貴な方のオツトメではないかと、老婆心ながら。あ、ジジイが言っても老婆心とはこれいかに?
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