嗚呼、無情

午前中Yahoo!のニュース見てびっくり。あの今野雄二が代官山のアパートで首吊り自殺!?

うーん、あれほどオシャレを気取った人が。下世話だが平沢進は、通夜に行くのか、ブライアン・フェリーから香典は来るのか、気になった。あと、キンキンの動向も。

とりあえず合掌。

そうそう、この人昔テレビで「おかまの恐竜、モンティ・パイソン」なんてナレーションしてたな…。

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コメント

やつがれも 朝刊開いて ぶったまげましたよ。
なおかつ自殺だそうで、二度 びっくりです。
彼の名を知ったのは、昭和46年だったと思います。
顔を知ったのも 似た様な時期で 二年位放映された
確か「サンデー ヒットパレード」とか言うTV番組
(草刈正雄がクロコダイルロックを歌ってたりする カバー歌番組。
番組名記憶違いかもしれませんが)に 少し出てた時
じゃないでしょうか。(水曜イレブンに使われる少し前かな。)
音楽評論家としては、何かと 無理やり エロスを引き合いに出す
ライナーノートや 雑誌とかの文章に 好き嫌いが分かれるでしょうし、ロックファンでない 一般レベルの音楽ファン(一般雑誌の音楽コラム
を見ている読者とか)向けの人だった印象です。 
後に 音楽よりも 映画の方に重点を置いたのは 
賢明かもしれませんね。
昭和47年位までは、石坂敬一みたいなモシャモシャヘアに
メガネで 何とも思わなかったのですが、髪を短くして、
メガネを外した頃から この人は ゲイだろうなあと 直感的に
思いましたね。でも 福岡翼や増田貴光よりは ずっと好きですよ。
何が死を選んだ理由かは わかりませんが、ご冥福をお祈りします。
GOOD-BYE TOKYO JOE!

さすが、K平先輩。レスがお早い。そうです、そうです。確か日曜の夕方6時くらいから
やってたテレビの歌番組ですよね。和田アキコがレギュラーで、番組中ほどで「コンちゃ~ん」
と呼ぶと、アフロでチリヂリゼンマイヘアー(by Panta)の今野雄二がピースサインしながら出てくる。
手にフリップ持ってて、僕はあの番組で彼からバッド・フィンガーの「デイ・アフター・デイ」を
教えてもらい、当時中3でしたが某西村楽器店でシングル買いました。また、ある時は
ずいぶんセンスのいいイラストを持ってるなと思ったら、キャット・スティーブンスの『ティーザー&
ファイアーキャット』で、このときはすでに高校生だったので、某原楽器店でアルバム買いました。

しかし、11PMでキンキンとタッグを組み、いかにも軽佻浮薄という売りでやってましたね。
もちろん、心ある人たちから「K野Y二にゃ分かるまい」とか「とーきょー・じょー」などとおちょくられたり
もしましたが、全然めげずにやってたのに。YOU TUBEチェックしててびっくりしたのは、立木リサと
一緒にシングル出してたんだ。って、立木リサの説明がめんどくさいの写真で誤魔化す。

http://www.youtube.com/watch?v=WgK0x88P1cE

いろいろ言われたけど、ちょっと怪しげなチープでダークなものへのアンテナは早かった。
にしても、ニッカンスポーツの記事のここは絶対違うと思います。

>キレのいいトークで毒舌家として鳴らし

キレ悪かったし、毒舌吐かれるほうだったよな、間違いなく。

ブライアン・フェリーの「トーキョー・ジョー」の歌詞のモデルが今野雄二だというのは、今や定説になってるようですが、私ゃ都市伝説の類ではないかと考えております。
手元にないので記憶に頼って書きますが、「トーキョー~」が収録されたフェリーのソロアルバムのライナーを書いたのは今野で、そこで彼は、「トーキョー~」に出てくる怪しげな日本人ガイドを「ううむ、まるでボクのことではないか!」と勝手に断定しておりました。
「自分がモデルだと今野が主張している」がいつのまにか「今野がモデル」になっちゃったんじゃないかというのが私の説。
検証が必要ですけどね。

最初に今野ライナーを読んだのは10ccの日本限定ベストアルバム「THE SONGS WE DO FOR LOVE」。
私が高校・大学時代を過ごした80年代は実は洋楽衰退期でありまして、70年代を彩ったバンドのアルバムがことごとく廃盤になっており、新譜屋に10ccのアルバムなんてありゃしない。帰省した際に中古屋でやっと見つけたアルバムがこれでした。
アルバムタイトルは今野がつけたそうです。
「常に凝ったアルバム・タイトルでファンを楽しませてきた10CCであるだけに、ファンの皆さんから認めていただけるかどうか心配であるが、とりあえず“The Songs We Do For Love”という現代を考えたのはぼくである。『愛ゆえに……』の原題をもじったのはもちろんであるが、加えて、「アイム・ノット・イン・ラブ」を中心にこのアルバムには実に優れたラブ・ソングの数々が含まれていることにも、それは関係がある」
 収録曲は 愛ゆえに/芸術こそ我が命/チャンネル・スイマー*/ロックンロール・ララバイ/人生は野菜スープ/恋人達のこと/アイム・ノット・イン・ラブ/電話を切らないで/ゲット・イット・ホワイル・ユー・キャン*(*:オリジナルアルバム未収録)
いや、「実に優れたラブ・ソング」って言うけど、「愛ゆえに」「恋人達~」「アイム~」「電話を~」の4曲だけだし、どれもこれも10ccならではのシニカルな歌だろ。
アルバムタイトルの元ネタである「愛ゆえに」“The Thigs We Do For Love”だって「人は恋に落ちるとなんてバカなことばかりするんだろう」て歌だし。
そんなバンドのベスト盤に「ぼくらが愛のために成した曲たち」みたいなタイトルつける奴を私は信用しません。
校正屋から言わせると、“CC”が大文字なこと、曲名でカギカッコと二重カギカッコが統一とれてないことも大幅な減点対象(笑)。元編集者だろ。

蛇足ながら、訃報記事読んで思い出したんだけど、この人北海道出身だったんですね。だからなんだという話ですが。

p.s.
あ、前にもコメント欄に書いたかと思いますが、私は早寝するよい子でしたので「11PM」はまともに見たことありません。

村崎百郎さんが殺されて、彼が昔ペヨトル工房の編集者をやってたので、ふと、手元にあった『夜想』を手ににとって見ていたら、ライターに今野裕一という名前がありました。で、まあ当然というか、彼の名を思い出して(そういえば、今野雄二っていたな。今どうしてるのかな)などと思ったわけですが、こんなことで安否を知ることになろうとは。ある意味シンクロニシティですね。

「トーキョー・ジョー」=今野自作説って面白いですね。しかし、僕も記憶頼りで心もとないのですが、フェリーがこのアルバムを出した直後(まだ国内盤が出てない頃)、ロッキング・オン周辺で発生していたと思います。渋松対談にもこの話が出ていたような。もっとも、ご指摘のように検証が必要ですね。

10ccのベスト盤ですが、「人生は野菜スープ」を入れるなら、同じアルバム『オリジナル・サウンド・トラック』のラストに入ってる「フィルム・オブ・マイ・ラブ」入れたら良かったのに。あ、思いだした、このアルバムのライナーもコンちゃんで、「フィルム~」を『10ccの映画に対する愛情があふれたラブソング』なんて定義していたくせに。さらに「ドナ」はどうした、「シリー・ラブ」を何故入れないとか、突っ込みどころは沢山あります(笑)。さらにロル&クレームは、あの3枚組『コンシークエンス』の中で"The Things We Do For Art"と明言しております。

あ、それと「人は恋に落ちるとなんてバカなことばかりするんだろう」ってのは、「People in love」のフレーズでは?

今野雄二、略してK野Y二、名は体を表すってのは本当なんだな。

って、故人に対してちょっとひどいかな。ま、洒落の分かる人だったから大丈夫でしょう。
ちなみに、スネークマンと対談してました。そこでもKYな雰囲気が…。

http://www.youtube.com/watch?v=YG6SsqKvYv4

え~、とりあえず。合掌。ご事情があるのでしょうね。

さて、モンティ•パイソンなんですが、80年代頃にも危ない映画がいっぱいありましたよね。長い廻しで犬のうんちを喰っちまうディバイン主演のあれとか、シャム双生児のあれとか。アメリカでもTV番組のサタディ•ナイト•ライブでジョン•ベルーシたちがきわどい人種ネタやってましたよね。あの当時ベルーシと言えば、アメリカン•グラフティでビール缶ひたいで潰すギャグやりまくりでしたね。この話したかもしれないですけど、あの映画は神戸の名画座ビッグ映劇で見たのですが、真っ暗な場内で隣の席の人がゲラゲラ笑ってるので、つられて私もゲラゲラ笑ってたのです。映画が終わって場内が明るくなって初めて判ったのですが、白人の兄ちゃんでした。階段をシラーとして帰ってゆくその兄ちゃんのジーンズ•ジャケットの背中には、赤の縫い取りで漢字ででかでかと「外人」と書いてありましたw あかんわこりゃw

ところで、こちらもブログ瀑走亢進中。
http://ameblo.jp/barretthutter/

B. H.

なんでか知らんが自分の中ではこの人と立川直樹が被るんです。

>おかまの恐竜、モンティ・パイソン

マッチョな爺様モンゴメリー将軍(まあ単に頭が筋肉超体育会系のホモソーシャル社会の象徴みたいな人であってゲイだったわけではないと思いますが。多分)が語源のmontyはその後「フル・モンティ」なんて映画もあるぐらいですね。普通に訳すると「マッチョ兄貴の○ニス」というまあどうしょうもないものになりますが、男根崇拝みたいなのを茶化したタイトルのダブル・ミーニングみたいなもの(おかまはモンゴメリー将軍みたいな頭筋肉マッチョ兄貴がタイプが多いというステレオタイプイメージ)を、あの時代に感じ取るセンスはすごいですね。
もっともそんなグループ名つけるイギリス人もすごいですが。イギリス人だからって感じもするなあ(アメリカじゃちょっとシャレにならん)。映画版モンティ・パイソンでのラグビーのコントとか、いかにもって感じだったし。

久しぶりに今野さんの写真見てビックリ、知り合いで顔がそっくりの人がいます。
目が特にそっくり。その人、多分ゲイじゃないけど、ミリタリーオタクで軍服を私服にするようなセンスの人だから
潜在的な何かは持ってるかも。個人的なところで変な「気づき」を今更してしまいました。

1980年代は遠くなりにけり。ご冥福をお祈りします。

先ほど、blogにお邪魔してきました。写真も多くて、以前のblogとちょっと雰囲気違いますね。おねーさんの読者を狙っているとか(笑)。モンティ・パイソン、語りだしたら止まらなくなるというか、どんどん広がって収拾がつかなくなりそうですが…。ま、あの番組で免疫つけたおかげで、The Rutlesなんか楽しく聴けたし、貴重なテレビ番組も何とか見ることも出来ました。

ジョン・ベルーシはブルース・ブラザーズのイメージが独り歩きしてしまいましたが、本質はもっとクレイジーなコメディアンでしたね。もともとブル・ブラは相方のアイデアだし、ベルーシ本人はそんなに音楽得意じゃなかったようで、あ、こんなこと書いてると某映画研究会の人だとか某大学プロダクションの人たちに批判されるからやめとこうっと。

>なんでか知らんが自分の中ではこの人と立川直樹が被るんです。

立川直樹、懐かしい名前だなと思って、ググってみたら立派なHPお持ちで、プロフィール読むと相変わらずの大風呂敷、おっと語弊があるな、過剰な修飾語にラウンドアンドラウンドされた、プログレッシブなたたずまいとでも表現したらいいのでしょうか。日記があったので読んでみたら、最初の表現でK.O.されました。

『…1年で1番暑い日だそうだが、尋常ではない暑さだ。じいやと墓参りに出かけるが、…』引用終わり。

うーん、じいやと墓参りですか。ご本人もぼちぼち周辺からはじいやと呼ばれるお歳では、などと余計なことは言うまい。

コンちゃんに似た人って、結構リアル社会にいますよね。もっとも、そういう方が皆さん、モーホーの気があるかどうかまでは、当方関知しませんが(笑)。

う~ん、悩むな。「ブルース•ブラザース」は神戸の「さんちか」という地下街にあった映画館で、一応ロードショーで見ました。確かツェッペリンの「強熱のライブ」のロードショーを3回見たのも同じ映画館で、35mmのカメラで写真を撮り捲っていた記憶があります。当時ビデオ•カメラなんてプロ機材ですから、みなさん銀塩フィルムのカメラを持って写真撮り捲りなんですが、阿呆が映画のスクリーンにフラッシュ焚くので、罵声が飛び交う壮絶さ。巨大なスピーカーが設置されていたのですが、もうみんな集まっているのが濃い人ばかりで、歌う歌う。拍手、歓声あげながら、映画鑑賞w 当時、東京のアルタ3周するほど人が並んだらしいですわw ロック映画なんて、当時全然受けなかったのに、客入り最高なもんで新聞ダネになりましたよね。もう、あの映画、映画館で60回は見てますからw あ、早稲田松竹でもみてますわw ギンレイ•ホールでもみたかな?

ところで、ブルース•ブラザースなんですが、あれメチャメチャ危ないのは、カウボーイの集まるバーでスティル•ユー•ターン•ミー•オンとか黒人音楽かまして、ビール瓶が飛び交うなかでロー•ハイドーかますシーンで大爆笑しまくりました。コカインやりながら危ないギャグやり続けた挙げ句に憤死するあたり、もうあかんわこりゃと思いました。やっぱ、サムライ•ナイト•フィーバーとか伝説ですわ。しかし、日本刀の振り方あれじゃあ人殺せませんねんけどw まぁ、ええんですけどw

B. H.



僕も、京都時代にゼップの映画とブルース・ブラザーズ見た映画館は同じだった様な記憶があります。ブルース・ブラザーズは、仲の良かった後輩と一緒に行き大笑いしましたね。ご指摘の鉄格子のなかでブルースナンバーやってビール瓶投げつけられるシーンは、あまりに瓶が見事に割れるのでその手の安全な瓶を特注で作ってるとばかり思ってました。後で、あれは本物と知って、いや、いい根性してるなと改めて見直しました。

ゼップのほうは、いまいち仲が良くないことはないけど、どうも波長の合わなかった後輩と、まあ、そいつがゼップ基地外だったので一緒に行ったのですが、上映中、ずーっと口をあけてみていたような感じがします。スクリーンに近すぎて、見上げる形で見ていたので、そうだったのか映像の魔力に取りつかれいたのか今はもう分りません。しかし、今はどちらもDVDで見れるので便利は便利なんですが、やはりスクリーンで知らない人たちと見るあの雰囲気は別格ですね。ああ、映画が見たいな。頭脳警察は絶対宮崎では上映されないので、昨日アマゾンに頼んでしまいました(涙)。

ぜんぜん知らなかったのでびっくりです。大学の卒業論文を書くので卒業生の著作を調べてたら彼の名前を見つけて勝手ながら身近に感じました。ミュージック・マガジンなどでも彼のコラムはかかさず読んでました。ライナーノーツではミカバンドのベスト・メニューの徹底した気障っぷりが「そこまで行くと気持ちいい」的な感じでした。あれ?ドールズのファーストも彼じゃなかったかなぁ。違ってたらごめんなさい。ちょっとドラマチックでちょっとソフトなハードボイルドっぽい(変ですが)な文体も好きでした。

実は、このしょうもない4行エントリーが本年最高の訪問者数を記録しました。
いや、もともと僕のblogの訪問者というのはごく少数の特定インテリゲンチャの
方ばかりなのですが(うーん、ほめているのかけなしているのか、書いてる本人も
良くわからん)、なんとこのエントリーはいつもの3倍近い数の訪問者がいました。

さすが、腐ってもタイの今野雄二と思ったら「ユージさんにはわかるまい」とか「アホのリノ」
とか「ユージさん、MOMO色トリック」という検索キーワードばかり。改めてP-Modelの
平沢進の人気にびっくりしました。コンちゃん御免。

2ちゃんねるのロキシーミュージックスレッドのミラー(複写)サイト
http://www.unkar.org/read/bubble6.2ch.net/natsumeloe/1112528789
を読んでますと

> ほんとうは、クリス・トーマスと「サディスティック・ミカ・バンド」のミカと加藤和彦の三角関係がモデルになったという説が有力なんじゃなかったっけ。
> Tokyo Joeのモデルは昭和天皇だよ。あー、そーというのが口癖だからな。

などなどいろんな情報が
2ちゃんを情報ソースにするなよ>俺(笑)
だって検証のためにCD屋行って「トーキョー~」が入ってるアルバム「あなたの心に」探したんだけど見つからなかったんだもん。
そのためにamazon使うのも馬鹿馬鹿しいし。
しかしこのアルバムタイトル、中山千夏ですな。名曲だけど。


以下コメントへのお返事を。

> さらに「ドナ」はどうした、「シリー・ラブ」を何故入れないとか
今野氏の名誉のためにご説明しておきますと、上記曲が収録された1st・2ndアルバムは発売されたレコード会社が3枚目以降と異なるため使えなかったようです。
でも「シリー・ラブ」入れたら今野氏のベスト盤コンセプト丸くずれね(笑)。

> さらにロル&クレームは、あの3枚組『コンシークエンス』の中で"The Things We Do For Art"と明言しております。
これ、ゴドレイ&クレームですね。ロル・クレームはフルネームです。
「愛ゆえに/The Things We Do For Love」は上記2人が脱退した直後のアルバム「Deceptive Bends」収録曲で、"~Do For Art"はグールドマン&スチュワートに対するG&Cの皮肉でしょう。決裂してからずいぶん時間経ってるのにね(笑)。

> 「人は恋に落ちるとなんてバカなことばかりするんだろう」ってのは、「People in love」のフレーズでは?

「愛ゆえに/The Things We Do For Love」=片思いしてる奴ってバカだよな
http://www.lyrics007.com/10cc%20Lyrics/Things%20We%20Do%20For%20Love%20Lyrics.html
「恋人達のこと/People in love」=カップルってバカだよな
http://www.lyrics007.com/10cc%20Lyrics/People%20In%20Love%20Lyrics.html
だと思いますがどうでしょうか。

あはは、寝ぼけ眼で入力したからロル&クレームなんて打ってましたか(恥)。
なんかおかしいなとは思ってたんですよ。

しかし、2ちゃんではもうなんかすごい話になってますな。ミカとクリス・トーマス、トノバンの三角関係って、
時期的には「トーキョー・ジョー」の前でしょう。『ミカのチャンスミーティング』にもトノバンとの離婚のいきさつ
かいてあるけど、フェリーの話は出て来なかったと思います。

コンちゃんのベスト盤のいきさつ、良く分かりました。ちょっと無い物ねだり的なことを書いてしまいました。
謝罪はしてもいいけど、賠償は無しということで、ひとつ。でも「シリー・ラブ」入れてもいいじゃないか、人間だもの。

『イン・ユア・マインド』はどこかにあるはずなので、今度探してみます。それ以上に最近良く聞いていたのが
『As Time Goes By』で、例のうりちゃんにはまる前はこのアルバムがヘビロテで、スタンダードとフェリーという
ネタでエントリー書こうと考えていたくらいです。

最後の歌詞については、どちらも彼ららしい皮肉の利いた歌詞で、うーん、甲乙つけがたいです。
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