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すごい、わかります。たしか石坂氏ですよね、あの邦題は。そのまま訳したという。しかし当時高校生だった僕はいたく感動したものです。そういえば、高校の同じクラスに石坂氏のいとこが居ました。彼はその後、甲斐バンドのツアーにキーボードで参加してましたっけ・・・。あの人は今!?
漫画家の唐沢なをきさんが、この邦題をパロって『原子水母』というタイトルの単行本を出してましたなあ。でも読みは『げんしくらげ』・・・。atom jellyfishてか。
原子くらげと聞いて
往年の 渥美マリ「電気くらげ」を連想しました。
期待に股間を膨らませて観に行ったのに 普通の映画で
がっかりしたことを 思い出します。
ATOM HEART MOTHERと言う原題の第一印象は
「肝っ玉かあさん(京塚昌子)」でした。ジャケットは牛だし。
石坂敬一氏、今やユニバーサル ミュージック会長、
レコード協会会長ですか。
当時は、美容院でセットしてるんだろうなあと言う感じのロングヘアーに
メガネとヒゲが印象的でした。
仰々しいお題目や 肩に力の入りすぎた感じがありましたが、
色々なアーティストを 数多く紹介した功績は あったと思います。
期待に股間を膨らませて観に行ったのに 普通の映画で
がっかりしたことを 思い出します。
ATOM HEART MOTHERと言う原題の第一印象は
「肝っ玉かあさん(京塚昌子)」でした。ジャケットは牛だし。
石坂敬一氏、今やユニバーサル ミュージック会長、
レコード協会会長ですか。
当時は、美容院でセットしてるんだろうなあと言う感じのロングヘアーに
メガネとヒゲが印象的でした。
仰々しいお題目や 肩に力の入りすぎた感じがありましたが、
色々なアーティストを 数多く紹介した功績は あったと思います。
ずっと疑問に思っていたことですが
「ATOM HEART MOTHER」というタイトルが「ATOM HURTS MOTHER」だったらどんなジャケットになっていたのだろうか…。
甲斐バンドのキーボード奏者のその後ってどうなったんでしょうか。気になります。甲斐って男は結構男気あるので、使い捨てみたいなことはしてないと思いますが。
甲斐バンドのキーボード奏者のその後ってどうなったんでしょうか。気になります。甲斐って男は結構男気あるので、使い捨てみたいなことはしてないと思いますが。
『原子水母』って(笑)
イラストは波間に漂うクラゲさん、でしょうか。逆さクラゲなんてのも昭和の時代には良く見かけましたが…。メメクラゲってのも、どこかで見たような…。
あ、渥美マリですか!?
渥美ときたら清だとばかり思っていましたが、流石は色の道でも大先輩のK平さん、しっかりツボは押さえてますね(笑)。
ケイ石坂さんは一時期クリエーションを絶賛していましたね。確かにいろいろなバンドやミュージシャンを紹介した功績は大きいと思います。随分昔のロッキング・オンに「ある敏腕プロデューサーの1日」みたいな記事を書いた事があって、普段の生活は「毎日アルコールの余波で混沌としている」みたいなことが書かれていました。まるで、アリス・クーパーだなと思ったのを良く覚えています。
ケイ石坂さんは一時期クリエーションを絶賛していましたね。確かにいろいろなバンドやミュージシャンを紹介した功績は大きいと思います。随分昔のロッキング・オンに「ある敏腕プロデューサーの1日」みたいな記事を書いた事があって、普段の生活は「毎日アルコールの余波で混沌としている」みたいなことが書かれていました。まるで、アリス・クーパーだなと思ったのを良く覚えています。
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