2009-11

コスモス牧場 その3

20091103161439
げ、原子心母の風景だ。

コメント

すごい、わかります。たしか石坂氏ですよね、あの邦題は。そのまま訳したという。しかし当時高校生だった僕はいたく感動したものです。そういえば、高校の同じクラスに石坂氏のいとこが居ました。彼はその後、甲斐バンドのツアーにキーボードで参加してましたっけ・・・。あの人は今!?

漫画家の唐沢なをきさんが、この邦題をパロって『原子水母』というタイトルの単行本を出してましたなあ。でも読みは『げんしくらげ』・・・。atom jellyfishてか。

原子くらげと聞いて

往年の 渥美マリ「電気くらげ」を連想しました。
期待に股間を膨らませて観に行ったのに 普通の映画で 
がっかりしたことを 思い出します。

ATOM HEART MOTHERと言う原題の第一印象は
「肝っ玉かあさん(京塚昌子)」でした。ジャケットは牛だし。

石坂敬一氏、今やユニバーサル ミュージック会長、
レコード協会会長ですか。
当時は、美容院でセットしてるんだろうなあと言う感じのロングヘアーに
メガネとヒゲが印象的でした。
仰々しいお題目や 肩に力の入りすぎた感じがありましたが、
色々なアーティストを 数多く紹介した功績は あったと思います。 

ずっと疑問に思っていたことですが

「ATOM HEART MOTHER」というタイトルが「ATOM HURTS MOTHER」だったらどんなジャケットになっていたのだろうか…。

甲斐バンドのキーボード奏者のその後ってどうなったんでしょうか。気になります。甲斐って男は結構男気あるので、使い捨てみたいなことはしてないと思いますが。

『原子水母』って(笑)

イラストは波間に漂うクラゲさん、でしょうか。逆さクラゲなんてのも昭和の時代には良く見かけましたが…。メメクラゲってのも、どこかで見たような…。

あ、渥美マリですか!?

渥美ときたら清だとばかり思っていましたが、流石は色の道でも大先輩のK平さん、しっかりツボは押さえてますね(笑)。

ケイ石坂さんは一時期クリエーションを絶賛していましたね。確かにいろいろなバンドやミュージシャンを紹介した功績は大きいと思います。随分昔のロッキング・オンに「ある敏腕プロデューサーの1日」みたいな記事を書いた事があって、普段の生活は「毎日アルコールの余波で混沌としている」みたいなことが書かれていました。まるで、アリス・クーパーだなと思ったのを良く覚えています。

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