インターバル

20081202212434
一部が終了。やはりライブはいい。最後のアジットさんのスキャットは痺れた。
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コメント

いいなぁ…。

レポよろしくねw

圧倒的な3時間

頑張ってレポ書くつもりですが、あの凄さ(太田恵資の圧倒的なホーミーには参りました)、独自の緊張感、それがぎりぎりのところでエンターティンメントに変わる瞬間、いや筆舌につくしがたいというか、いつももおちゃらけレポではいかんのではないかと、考えるのですが、でも結局毎度毎度のレポになると思います。

アップまでちょっとお待ち下さい。

最近の外タレ(死語)は…

最近の外国のバンドの来日公演は、東京だけのことが多くて、泣けますわ。Apocalypticaも、Van der Graaf Generatorも、The Cinematic Orchestraも東京公演だけで、さすがに高い交通費と宿泊費払って、その上仕事休んでまでして、地方から見に行けないですよね。

まぁ、日本のミュージシャンなんで、日本国内で地方公演やるのは、当たり前なんですが、東京以外で公演やって貰えるのは、地方の住人としてはとってもありがたいっす。先日も東京のUFO Clubまで、元CANのDamo SuzukiとGhostのライブ見に行きましたけど、それはThe Whoの公演があったからひっかけて見に行けただけの話ですからねぇ…。ああ、余談ですけど、ライブやってないときのDamo Suzukiって、気の良い普通のオジサンでしたね。

ダモ鈴木とかカンなんて名前のほうが

ほとんど死語(笑)でしょう。僕も名前くらいしか知りません。ジャーマンロックは観念的で云々なんて記事を高校時代の音楽雑誌で読んだくらいですね。ファウストなんかと同時代だったですかね。そのあたりの記憶も曖昧ですが、まるでロックマガジンの特集に出てきそうな名前ばかりですね。

そ、そうすか、死語っすかw

>まるでロックマガジンの特集に出てきそうな名前ばかりですね。

そうかな~、やっぱり私趣味偏ってますかねぇ。あまり自覚がないですがw まぁ、民族音楽とかだと、ほとんど誰も知らないようなミュージシャンを聴いてることも多いので、名前を挙げることもはばかられますが…。あ~、そうだ最近はインドネシアのアチェ族のプログレ・バンドAnaneのCDがお気に入りだったりします。いかん、やっぱり多少偏ってるかもしれないw

ありがとうございました!

私達(マキx板橋x太田)も会場に向かう途中で開演時間が変わったことを知らされまし(汗)・・・私が謝ってもしょうがないのですが、主催者に代わってお詫び申し上げます。
また、朗読のCDをお買い上げいただきありがとうございました。お名前を入れたのでdrac-obさんだとわかりました!
ちなみに、あのCDはやはり音楽物よりは売れないものの、今回は他所ではもう少し売れたのですが、あの日はあの1枚だけでした。だからとても嬉しいです(^^)。
私も落ち着いたらツアー後日記を書きますので折をみてブログを覗いてみてくださいね。drac-obさんのレポも楽しみにしてます(あ、といってもプレッシャーなど感じないでくださいね!率直なご感想を聞かせてください)。



多少じゃないと思いますが(笑)

>インドネシアのアチェ族のプログレ・バンドAnane

「誰も知らない私の悩み」なんて曲のタイトルを思い出させる、バンド名ですな。まあ、民族音楽というのは裾野が広いせいもありますが、このエントリー読んでくれた人でこのバンドご存知の方は是非ご一報を。

マキさん、こちらこそありがとうございました

開演時間が遅れた分、ワクワクドキドキの時間が延びて余計楽しいライブになったんじゃないかと思います。レポで書こうと思っていますが、太田さんも板橋さんも昨年以上に盛り上がり、素晴らしい演奏を聴かしてくれました。また曲間のマキさんのMCも本当に詩そのもので、サインしていただいた「白い月」を聞きながら、あ、ここはこの前朗読した詩だ、などと再発見しています。

マキさんの日記でこのCDが今年リリースされたのは知っていましたが、ライブで買ってサインしてもらおうと考えて今まで待っていました。待っていて良かったです。『To drac-obさんへ』と書いていただいたところを見てライブを思い出しています。いかん、レポ早く書かなくちゃ。
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