恐怖の長文レポート、いや僕のエントリーもいつもこんな感じなのね

 僕は竹を割ったような性格だと、自分では思っている。陰日なた無く、空に向かって真っ直ぐ伸びていく青竹を、どえりゃおう、と真上から日本刀でたたっきったらスパッと割れる、そういう一本気な性格で、かけひきが出来ない。特に「恋のかけひき」(byハミルトン、ジョー・フランクアンドレイノルズ)が苦手である。これも小さい頃から論語に親しみ、「男女七歳にして席を同じうせず」を教育の基本として叩き込まれたからであろう。などと、アリバイ的なことを書いているのは、昨日のエントリーの後半で我が「心の妻」(ちなみに心の妻より肉欲の愛人のほうが好きです、何を言っておるのだ。しかし、去年の今頃は「正しい妻」より「愛の人」のほうが強いとかいうドラマをやっていたような希ガス…)狸さんから頂いたメールを引用したのだが、モーローとした頭でコピペしたので読む人には分かりにくいし、見にくい不親切な引用になってしまった。

 「正論」が服を着て歩いているのではないかと思われる、狸さんから抗議の米が届き、それから間もなく長文のメールが届いた。これぞ僕が待ち望んだ「ウシャコダライブレポート松戸一揆その参」である。人様に自分の望むように行動してもらうためには、あえて嫌われるようなことをしなければならないことがある。かの山本五十六も「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、褒めて遣らねば、人は動かじ。」と言ってるではないか。と、まあ言い訳はいいから以下に狸さんの力作「ウシャコダライブレポート」をお送りする。いや、タイトルは「容赦できんっ!――ので、これ。」であった。※改行やレイアウトは僕がやったので、逆に見づらくなってるかもしれませんが、ご容赦を。

我が家は基本的に2食、しかも大食いなので、1食の分量はいきおい多くなる。
その日、牛丼を作って食べたが、食べ終わると、例によって眠い…。通常、お腹が重いので、食後はコタツで1~2時間は動けない。
出かけることもあったので、30分だけ寝ようと思ったものの、起きてみるとかなり身体がダルく、行くのを断念しようかとも思ったが、このところずっとライヴはご無沙汰しているし、この次いつ行けるとも限らないので、根性出して行くことにする。

家から松戸までは、地下鉄の大手町で乗り換えて約1時間。ぐずぐずしていたせいで、駅についたのは開場時刻の5時を少し過ぎたころだった。
実は我が家のお墓は松戸市にあり、そのため松戸駅は利用したことが何度もあるものの、会場の松戸市民劇場がある側は、あまり降りたことがなかった。
仙台駅や宇都宮駅などでもそうなっているように、駅舎を出ると駅前ロータリーの上が巨大な歩道橋となっており、植え込みやらちょっと座るスペースやらがあって、いくつもの階段がついている。目指す会場は、「徒歩5分」とあるだけあって、その歩道橋の上からも確認できた。
今回、会場は自由席なので、4時から整理券が発行され、その順番で入場するためにすでに行列はなく、待ち合わせの人やタバコを吸っている人などが入り口付近に見かけられるだけ。

前売りチケットも買わず、予約もしなかった私は、受付付近でとまどっていると、ニコニコした女性が近寄って来て、極端に他人の顔が覚えられない私は「えっ、誰!? ライヴで会ったことある人? “ウシャコダ友の会”の人? まさかホール入り口で、宗教の勧誘はないよな…?」などと思ったものの、彼女は「ご予約の方ですか?」と聞いているのだった。さすがは地元の手作りコンサート。親切なのだった。

受付で4000円也を払って、チケットを受け取り会場へ。エントランスには物販ブースが設けられ、「松戸一揆 其の壱」のライヴ音源がCDとなって、山積みされている。1000円はなかなかリーズナブル。しかし、開演時刻も近いので、買うか買わないか悩むのは後にしよう。
ほかに、デビュー当時藤井さんが着用していた衣装やら、昔の写真やらも展示されていて、シングル「MEMPHIS TENNESSEE」発売時に、私が撮った写真もあって懐かしかった。
当時、私はウシャコダの所属事務所・サロンゴミュージックでバイトをしていた関係で、その写真は事務所のあった青山のマンションの、エレベーター・ホールで撮ったものだ。

左手の入り口から客席に入った私は「しまった…!」と思った。あなどっていた。
席はほぼ満席。館内は禁煙のため、外にある喫煙所でタバコを1本吸っていたのがマズかった。最後列の1列前に、荷物の置いてある席と、その隣に荷物の置いてない席があったので、手前に座っている男性に「そちら、空いてますか?」と聞いたところ、「来ます」という返事。思わせぶりに、空けておかないでくれ~。最後列の、女性3人がかなりの勢いでおしゃべりしている隣にも、空席を発見。
おしゃべりの空隙というのはなさそうなので、迷惑とも思ったが、無神経をよそおって、話を中断させて聞いてみると、「どうぞ、どうぞ、空いてますよ」と、親切に通してくれた。その3人は、どうやら同級生らしい様子。通路を通る人に「あら~、3組の○○さんでしょう?」などと話しかけて、中学時代の話で盛り上がっている。

間もなく開演を告げるアナウンスがあり、客電が落ちてメンバーが登場。

初っぱなは、インストのナンバーで、私の知らない曲だった。
2曲目で藤井さんが登場。2曲目も知らない曲だったが、あとで、去年亡くなったビリー・プレストンの曲だというMCがあった。亡くなったのは知らなかったが、「ウィル・イット・ゴー・ラウンド・イン・サークル」なんか、好きだったなぁ。ホールということで、ピアノのほかにハモンドが用意され、黒っぽい衣装の若山さんが、弾きまくり。「今日弾かないと、元が取れない」と藤井さんのMC。ライヴハウスでは、持ち込むのはスペース的にムリなので。
この日の出で立ちは、藤井さんが黒いシャツ、黒いハットに細身のグレーのスーツ、恵福さんが白いハットに黒っぽい上下、サトルちゃんが黒のサテン風のシャツに黒のパンツと、みんな渋め(井野さんはよく見えませんでした。ゴメンよ~)。選曲も渋め。

そもそも私は音にはうとく、以前は何も感じなかったのに、今日はなんだか音の分離が悪いようだ。おなじみのホーン・セクションの2人が入って、厚みはあるのだけれど。
もっとも、昔はステージ写真を撮っていたため、スピーカー近くに陣取る事が多かったし、音がどうのこうのという以前の問題だったという話もあるが。
昔作ったものの、あまりのくだらなさに封印したという「酒飲み音頭」に続き、チケットを事前購入、予約した人のための、プレゼント抽選会に。
若山さんは、自身の焼き鳥店・鳥和可でその人のためだけにピアノを弾いてくれる権、恵福さんはレイバンのサングラス(一般の人にはサイズが合わないとの、藤井さんの解説あり)、井野さんは過去のライヴのものらしきヒミツの音源、藤井さんは『SOUL TO YOU』発売当時の販促グッズ、サトルちゃんはなんと使用しているギターを放出。

抽選のクジ、数字の上下がわかりにくいらしく、藤井さんは9だか6だか、判読に四苦八苦。客席中央にいた外国人さんの集団から、突っ込みが入る。
ウー・シュビ・ドゥビ」では、ゲストにダディ竹千代さんが登場。リスペクトを込めて、恵福さんはしゃもじとホウキでベースを弾く。来年の30周年では、もっと多彩なゲストを呼びたいと藤井さん。
今回もうじきつよしにも声をかけたものの、サッカーの取材でヨーロッパに行っているからと断られたとか。ご存じのように、子供ばんどはウシャコダの翌年(79年)のイーストウェストのグランプリ・バンド。うじきさんとは交流があるのか、 「一番縁がないようなヤツなのに、政治討論番組の司会なんかやりやがって! タレントなんかやめちまえっ」と。

キン作カッポレ」は予告されていた通り、ニュー・バージョンの「キン作カッポレ2007」。藤井さんはおなじみピロピロのリコーダーではなくウクレレ、コーラスによる音真似も入って、ずいぶんとかわいらしいスカ風のアレンジになってしまい、mixi内では好意的な評価ばかりだったけれど、個人的にはオリジナルの泥くさい感じの方が好きだった。

長く音楽活動をやっていると、お客はたまにしか聞かないものだから、懐かしさで毎回同じ曲を要求するものの、ミュージシャンはステージ以外に練習もある。
つまり何百、何千回と同じ曲に接しているわけで、それはミュージシャンにとってはヒジョーにツラいことなのかもしれず、雰囲気を変えたいと思う気持ちは理解できる。

ところで、「キン作カッポレ」はご当地ソングの最たるもの。数年前に、なにやら佐賀県出身のベースを弾くヤツのご当地ソングが大流行した時、この機会に千葉県のご当地ソング「キン作カッポレ」も再発してもらい、ウシャコダの大ブレイクにつながらないものか、朝のニュース番組あたりならゆるいので、デモを送ったらネタとして取り上げてもらえないだろうかと思った。
ところが、我が家の「キン作カッポレ」はアナログ盤しかない。レコード・プレイヤーからのダビングは、自力ではできず、ダンナさんの手を借りなくてはできない。けっこうな手間である。ということで、断念してしまったけれど、残念なことだったかもしれない。

恒例のギター空中交換の際、1発目はうまくいったものの、2発目、サトルちゃんがベースを恵福さんに投げる時に失敗、ベースは落下…。あわてて違うベースに持ち替えていたけれど、ベースはダイジョーブだったのだろうか?
恵福さんの、ベース回しも健在。2度ほど回していた。恵福さんが持つと、ベースがギターのごとく小さく見えるのは、いつもの通り。
相変わらずサトルちゃんのギターはヘタクソで、私はあれを聞くと、なんだかホッとするのだ。「ああ、ヘタでもいいんだな~」と(笑)。

途中ブランクがあったにせよ、30年も何かを続けてやっていれば、フツーは少し上達するのではないかとも思うが、そういうものでもないというのは、例えば某老舗3人組バンドの○○○ィーのヴォーカルなどを見てもわかる。
若山さんは、ご自慢のハモンドのせいか、かなりノリノリ(死語?)で、いつも以上にテンションが高かったように見受けられた。
井野さんのドスドス響くバスドラ、途中若干リズムがあやしいところも昔のままで、やたらに懐かしい。しかし、以前長かった○○○は見る影もなく××上がっていて、長い時間が経過している事を感じさせる。

客席と藤井さんのやり取りも醍醐味の一つだが、藤井さんが松戸市長がどうのこうのと言っていたのは、てっきり冗談かと思っていたら、途中までしかいなかったものの、本当に市長が客席に来ていたらしい。
しかし300人規模とはいえ、ホール。最前列のお客をしきりにいじっていたけれど、お客の方の声が届かない。ウシャコダを100%楽しもうと思うならば、やはりライヴハウスがいいのかもしれない。復活後によく出演していたオリンズが、5月いっぱいで閉店するというのは、とても残念だし、今後どこをホーム・グラウンドとしていくのか心配でもある。

「松戸一揆」に関しては、地元の人、同級生による手作りコンサートという意味合いのものなので、これはこれでいいのだろう。ライヴハウスに慣れていないお客にとっては、ホールの方が気軽に足を運べるかもしれない。年齢層を考えると、お客の方もスタンディングはツラいものがあるし(笑)。
古くからのウシャコダのファンと、同級生・地元ということで来た人と、2種類のお客がいたと思うので、普通のコンサートのノリとは多少違うものがあったが、おおむね、お客のノリはよかったように思う。「ウー・シュビ・ドゥビ」では、声はあまり出てなかったものの、アンコールではほぼ全員立って、手拍子していたし。

同窓会的位置づけからか、普段以上に地名は連発していた。さらに、地元の中学の名前とか(笑)。松戸の地名には、ある程度は詳しいものの、さすがに中学校の名前までは、私の守備範囲ではなかったけれど。
アンコール3曲を終え、終演後、すぐにメンバーが物販ブースに出て来ていたのは、同窓生に挨拶するためなのかと思っていたが、CDを買ってくれた人にサインするためだったらしい。藤井さんに手を振ると、「お? オオッ!」と、一応顔は認識してくれたようだ。ちなみに、私はそのミニ・アルバム『ライブ!松戸一揆』は買わずに帰宅。今月、手元不如意のため。
帰り道「今日は、なんだかマジメなライヴだったねぇ」と話している人たちがいたが、まさにそんな感じで、おふざけもひかえめだった。69回の腰振りもナシ。
数年前、偶然ウシャコダが復活しているのを知り、馬橋のライヴハウス・オリンズでのライヴに行くと、そこで展開されていたのは、活動休止以前とまったく変わらないステージだったので、私はビックリすると共に、ヒジョーに感動した。
――この連中、この歳になって、まだやるかっ!?
「コミック・バンド」という位置づけを、本人たちがどう思っているのかはわからないけれど、今は公園となってしまった千駄堀という所の田んぼで撮影されたという、アルバム『土一揆』のジャケットが象徴するような、狂気にも似たステージと、ビミョーな抜け具合は唯一無二のもので、一ファンとしては、その道を突き進んでもらいたかった。

のちに爆風スランプが売れた時も(そういえば、渋谷の屋根裏でウシャコダと爆風スランプの前身・爆風銃のカップリングというのも見たのだった)、ビジュアルを重視した聖飢魔Ⅱ(注:機種依存文字のため、ヘンななってるかも)が売れた時にも、「ああ、なんでウシャコダは、あのままいかなかったのか! あんなのは、昔からウシャコダがやってたのに…」と、大変悔しく思ったものだ。事務所に入ってからは、渋めの方向にシフトしてしまったので。
日本人というのは、歴史的にも“わびさび”の世界こそ尊しとする傾向があるので、能よりも狂言が一段低く見られるように、コミック・ソングよりバラードの方が評価が高いように、おもしろおかしいものの方が、どうしても下という位置づけになってしまうのだろうか。

懐古趣味と言わば言え、今回の「松戸一揆 其の参」は、新しいウシャコダ、これからも続いていくウシャコダとして高評価が多いようだけれど、私は昔のバカやっていたころのパワーが貴重だという思いが強いし、50になってそれをウシャコダにぜひやってもらいたいのだ。それが困難な方の道だったとしても、ただシブくてカッコいいR&Bのバンドなら、ほかにもたくさんあるのだから。



 いやー、しかし読み応えのあるメールでした。昼飯を食った後、外回りしている時にメールに気がつき、車を停めてしばし狸さんワールドに浸ってしまった。もともと狸さんと知り合った(もちろんネットでだが)きっかけは、やはりウシャコダの珍教祖の日記だった。書いてるコメントが独特で「あ、この人オレと同じ体質や」と閃き、マイミクにしてもらったのだ。以来、僕の記憶違いや無知なところの訂正・ご指摘を頂いている畏友、刎頚の友である。あ、もっとも一緒に首はねられるのはゴメンだが。

 最後に音楽的なことをちょっと書くと、「キン作カッポレ」は今もヘッドホンで聞いてみたが、アナログバージョンのほうがいいという意見に賛成です。2007のテイクもいいけど、それはあくまでライブに来た人へのサービスと理解したい。それと辛口のコメントではあるが最後の『私は昔のバカやっていたころのパワーが貴重だという思いが強いし、50になってそれをウシャコダにぜひやってもらいたいのだ。それが困難な方の道だったとしても』の部分は大きくうなづくと同時に考えさせられた。ウシャコダよ、ラクダが通れないという針の穴を通り抜けてくれ。でも最近50前後のミュージシャンっていい仕事してるな。というか若かった頃のぎらぎらした部分が抜けて、すっきりしている。

 えー、そういうわけで2日間に渡ってウシャコダの松戸一揆をネタにエントリーアップしました。興味のない方には退屈だったかもしれないけど、機会があれば是非アルバム聞いてみて下さい。それと文字ばかりで見にくいエントリーになったので、写真はやはりmixiで見つけたこちらのブログに一杯あるから是非見てください。最後に狸さん僕の無茶なリクエストに答えてくれてありがとう。ついでに「土一揆」を非合法で送ってくれると、もっと尊敬するのだが(笑)。
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コメント

わはははは!

まいったかっ!?

なんだかいつの間にか…

何だかいつの間にか、こんなWebもできてるし…w
みんないい年になっております。

誰がカバやねんロックンロールショー
http://www.m-o-u.com/darekaba
ダディ竹千代&東京おとぼけCats
http://www.hotcola.com/otoboke/index.html

職業柄

文章の体裁にはヒジョーにこだわってしまう性格です。見てくれの悪い、テキトーな改行というのが、許せませんっ。
でも、drac-ob さんなりのご計画があったでしょうに、ぶちこわしになってしまいましたね。すみませんねぇ。ハハハハ。
「やられたんなら 3倍返し」とハイロウズも申しておりますゆえ。
他人の批判はするくせに、午前中いっぱい書くのにかかってしまい、後半はぐずぐずになっておりますなぁ。
お読みになった方がいらっしゃったとしたら、どうもお疲れさまでした。

おっしゃる通り、若いころと、いいトシになってからのステージというのは、体力的な面からも、変わらざるをえないでしょう。物理的にムリなことがらが、必ず出て来ますからね。
以前、ストーンズを見に行った時、あのトシで、あのステージを2時間やるっていうのは、スゴい!という話を母にしました。
母は日本舞踊をやってます。古典芸能では、50、60代どころか、80代、90代の人だって現役です。能の世界では70代は「ひよっこ」と言われたりします。
すなわち、体力任せの若いころとは違って、トシをとると、うまく“抜く”技術を覚えるのだと。それがなかったら、できるわけがないし、抜くことによって生まれる味もあるのだと言われました。たしかに!

誰カバとかダディ竹千代、さらに北京一

なんて、今考えると物凄いことやってましたよね。70年代から80年代初めくらいまで暴れまくっていた連中が、50の大台を超えて、一皮向けたというか開き直って、ろうそくが消える前の輝きを放っているのでしょうか(随分失礼な言い方ですが、愛情表現のつもりです)。人生の折り返し地点を過ぎて、怖いものが無くなった(若い頃からそうだったかも知れませんが)ことと、やり残したことをまだ身体の自由が効くうちにやっておこうというところでしょうか。

どこかで聞いたような話だと思ったら、僕がブログを始めるきっかけの理由と同じだった。それにしても、もう一度みたい近田春夫とビーフ、ソーバッドレビュー…。

いえいえ、僕には後半部分が

興味深かったです。狸さんは謙遜して「音楽の事はあんまり…」みたいな書き方をしますが、ときどきカミソリで切り裂くような鋭い指摘があってびっくりします。ただ惜しむらくは、その観点を維持しながら論理展開していくことはせず、照れ隠しみたいな日常話でお茶を濁すのを見て、”mottainai"と思うのは、僕だけでしょうか?

若いときの力任せのライブもいいし、年齢がいって椅子に座ったままでやるライブもいいし、結局本当に好きなミュージシャンは生きていてくれて、活動してくれてるだけでいいや、と思います。死んだらアカン。
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