ご意見募集~僕狂ってます?

 今日のエントリーは本当は昨日書いてしまうつもりだったが、止めたほうが良いかと思い直し、いや、でも正直オレにはわからん、ここはひとつ皆様の英知をお借りして解決を図ったほうが良いのではないかと考え、アップッするのだ。なんのことかというと、昨日読んだ新聞のコラムである。僕の家は地元宮崎で圧倒的なシェアを占める宮崎日日新聞を取っている。いわゆるローカル新聞である。この新聞に「くろしお」というコラムがある。朝日新聞でいう「天声人語」の役割を果たしている部分だ。ある意味その新聞の顔であろう。実は以前からここに書かれる記事に疑問を感じることが多く、ある時は直接新聞社に電話して聞いたこともある。もうずいぶん前のことでどんな内容の記事だったか忘れてしまったが、ある出来事に四面楚歌を例えに使っていた。それはいいのだが、そこで項羽と劉邦のキャラクターをさかさまに書いており、明らかに誤った使い方をしていると思った僕は、我慢できずについ電話してその間違いを指摘したのだ。

 その時電話に出た記者は、「担当に話しておきます」とだけ答えて電話を切ったが、僕はこのような指摘は多少中国の歴史に興味のある人ならみんなやったであろうから、訂正記事というかお詫びのコメントくらい出るだろうと思い、しばらく毎日目を皿のようにして紙面を探した。無かった。少なくともその記事が出てから10日間毎日紙面をチェックしたが無かった。そのときから、まあ、ローカル新聞なんてそんなもんだろう、イナカモン相手にえらそうなこと書いて飯の種にしてるんだからしょうがない。と、決め付けてしまった。これには実は伏線があって、野坂昭如や小林信彦の新聞不要論を若い頃から支持していたからだ。ノサカの理屈は大雑把にいうと『新聞が毎日同じ量の記事=ニュースを書くのはおかしい。たまには事件の少ない日があるはずだからそういう時は白紙のページや白紙のコラムがあるはずだ。それがないというのは、マスコミの恣意性で記事をでっち上げているからだ』とかいう内容だったと思う(「でっち上げ」なる言葉はそれこそ僕の「でっち上げ」かもしれないが)。

 また小林信彦は戦時中の新聞が諸手を挙げて聖戦遂行の紙面作りをしていたくせに、敗戦と同時に1億総懺悔なる都合のいい言葉を作り上げ、挙句の果てには「最高の戦争責任者をぬくぬくと生き延びさせた」ことに憤って、新聞は一切読まず週刊誌とラジオ放送(特に深夜放送)からのみ情報を得ていることを知り、激しく感動したことがあった。このノサカ=コバヤシ理論で武装して、サークルの2級先輩のS賀さんに論争を挑み、見事に論破されたのも今は懐かしい思い出である。イカン、また話がそれた。とりあえず5/4の「くろしお」をコピペするので、まずはじっくりお読み頂きたい。

学力低下の大学生
2007年5月4日
 酒に酔って転倒、頭を強打し、それがもとで亡くなった作家の中島らもさんは、教養について「一人で時間をつぶせること」と定義していた。なるほど、けだし名言と思う。

 大学に入り一般教養の講義より、読書の方が面白くて必須の英語を落とした経験がある。再履修教室で講師から英作文を命じられた。前に座る2人の会話が漏れてきた。「おい『英語力』てどう言う?」「決まっとるやないか。『イングリッシュパワー』やろ」。

 同じ穴のむじなである自分をのろい大学をやめようかとも思ったがかろうじて踏みとどまった。その後、中島さんのまねをして一般教養の講義中はそれに類する本を読んで過ごした。先の2人は大学3年になっても再履修の教室にいた。

 30年近い前の話だが、今はそれに劣らず大学生の学力が低下している。全国の大学生4600人を対象にした最近の英語力調査で中学3年生程度(英検3級)が45%、中学2年生程度(同4級)が13%だったそうだ。分数ができない大学生と同じたぐいだろう。

 中学生が授業で習う英語や数学は、週3、4時間にすぎない。中学のしわ寄せが高校に、高校のしわ寄せが大学へ及ぶ。生物を履修しなかった医学部生、数学が全くできない経済学部生、夏目漱石を読まない文学部生など、きりがない。

 きょうは自然を愛する「みどりの日」。多くの学生は「グリーンデー」と直訳するのだろうか。こう発想した大学生は腐ってもいい。自然が一朝一夕に元へ戻らないように教養を身につけることは難しい。森が完成するには腐葉土もいる。


 最初に「え?」と思ったのは、我が敬愛する中島らもの紹介文だ。『酒に酔って転倒、頭を強打し、それがもとで亡くなった作家』というのはお互いが、らもファンなら許せる表現だろうが、「らもWho?」という人も多いはずだ。その人たちに「酔っ払って頭打って死んだ作家」の言葉が響くものだろうか。何か裏の意図があると思うのが普通ではないか。お次は大学での再履修クラスのエピソード(余談だが僕の通っていたD大学は再履修のクラスをZクラスと呼んでいた。アルファベットのドンケツだからだという説明を聞いた時は成る程と思ったが、そういうことに納得するような人間はみんなZクラス行きだった。当然僕もである)だが、ここの部分は僕には分かりません。

 次の『中島さんのまねをして~』は明らかに間違いというか、作っている。時制が一致しない。『30年近い前の話』であれば、当時中島らもはまだサラリーマンで「啓蒙かまぼこ新聞」も書いてないし、「ぷがじゃ」にも登場していないはずだ。いや、なんでこんなに僕がからむのかというと『30年近い前の話』を僕もしょっちゅうエントリーに書いているし、年齢的にこの記者とはほぼ同世代だと思うゆえに、妙な方向に読者の考えをミスリードするのは止めて欲しいという気持ちからである。更には、オブラートで包んだような言い方は止めてもっとはっきり書かんかいという苛立ちもある。テーマが大学生の学力低下ひいてはこの国の知的水準の暴落について憂えるなら憂える、対策を提案するなら提案する、どっちかはっきりさせろやといいたいのだ。

 色々書きたいことはあるのだが、書いているうちにまた腹が立ってきて血圧が上がるのもつまらないのであと2点だけ。「みどりの日」を「グリーンデイ」と直訳するのはそんなに間違っているのだろうか。正確には”Greenery Day”で集合名詞の「Greenery」を使うだけで、スペルから見ても「green」の派生語であることは間違いない。

 ラストの『森が完成するには腐葉土もいる』というのは『腐った』大学生を養分にして、真の知性を作れということなのだろうか。僕には理解できない。「びよんどまいこんぷりへんしょん」というやつだ。頭痛くなってきたのでキャプテンビヨンドのファーストでも聞いて寝よう。ああ、連休もあと一日だ。
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コメント

英語は詳しく分かりませんが

どっちにせよ失礼な文章ですよね。
大体骨子がない文章です。タイトルとも内容が合致でききってないし。いいたいこと分からない。ていうか、ボケボケのピントの記事。
この「英検」が基準なのもだいぶ感覚古いし、パーセンテイジも上げててもピント来ないのがいけてない。だから?って突っ込みますね。
あと灘高卒の生物得意な医者でも全然普通にバカとか役立たずなんてごろごろいますやん?(笑)生物できてなんぼなん?って思います。
それに、ホンマに転倒してなくなった患者さんとか目の前で見たらそんなつまらない笑いとろうなんて思わないです、普通。らもさん私も(本のみしか存じ上げませんが)ファンなのでこういうくだらない文章は見たくなかったです。
新聞変えたらいかがです?

追記

ああ・・・私もいいたいことずれてますね。
つまり、この文章は「学力」の評価についての根拠が弱すぎるのと、かなり上から目線で物言うてはるのと、細部細部で納得できなくてイライラするって言うことをいいたかったんです。
失礼しましたm(__)m

ほんまに学力低下してるんかいな?

この文章を書いた記者というのは、説教書くのが何か偉い事と、明らかに勘違いしてますね。文章の論理構成の段階でも、説得力ゼロですな。多分、新聞の顔となるコラムを書くぐらいだから、ベテラン記者なのでしょうけど、私にも意味不明の文章です。

子供の学力低下云々が喧伝されてますが、本当の事とは思えません。というのも最近の小学校の算数教科書では、非常に高度な数論を始めから教えているのを知っているからです。それを知ったのは、ある喫茶店で小学生の親御さんたちが、会話していたのを盗み聞きしたからです。

「私たちの頃は、1+1=2などというのは、理屈抜きでそういうものとして、丸暗記していたのよね。でも、うちの子の教科書みたら、それを教えるのに、何だか難しいこといっぱい書いてあって、さっぱり判らなかったわ」などど言っていたのです。つまり、0とは何か1とは何かという数理哲学の基本から、現在の小学校の初等教育が出発しているらしいのです。

はっきり言って、これって相当高度です。多分、E. J. Lemmonの「Beginning Logic 」とかで実際に論理学を演習して、Gottlob FregeやLudwig Wittgenstein、Bertrand Russellとかの記号論理学を真面目に取り組んだ人でないと、きちんと教えられないのでは無いかと思います。そういう意味では、今の小学生を教えている教師は、昔と比較していかばかり大変かと、本当に心配してしまいます。

多分、この記者の論理構成能力では、自分の小学生の息子に算数を教えるのは、無理でしょうねw

簡単ですよ

この記者の言いたい事は
>先の2人は大学3年になっても再履修の教室にいた。
>こう発想した大学生は腐ってもいい。
です。すなわち、
「オレはこんな2人とは頭の出来が違うんだ。その証拠に、見ろ、こうやって新聞の顔であるコラムを担当しているじゃないか。授業に関係ない本を読んですごしても、卒業できる大学もちょろいもんだ。そうやって卒業したオレを採用する新聞社も、ちょろいかもな。ま、オレぐらい頭のいいヤツのために、バカはせいぜい肥やしにでもなれや」というコトでしょう。
さすがにこれを正直には書けないので、ムリヤリ取り繕っているから、いろいろ破綻しているのでしょうね。なぜ破綻するかって、それはアタマ悪いからです(笑)。

そういや、私は日本文学科という所を卒業していますが、夏目漱石は1冊も読んでないなぁ(大笑)。

新聞変えるのは簡単なんですが

この新聞もいいところが沢山あり、ひとつにはローカル新聞なので共同通信が配信する記事が多いということです。また、地域密着のニュースは圧倒的な情報量があるので、なかなか踏ん切りがつきません。ま、一番の理由は全国紙がクソッタレ(失礼)なので、我が家でお金を出して読む気がしないというところです。日経読んでカッコつけてる人間にはなりたくないですから…。

>灘高卒の生物得意な医者でも全然普通にバカとか役立たずなんてごろごろいますやん

いや、大笑いしましたが、ごろごろおったらまずいでしょう。

やっぱり「意味不明の文章」ですよね

最初にこのコラムを読んだ時、僕の頭がどうかして真意が理解できていないのではないかと思い、繰り返し読みました。読み返すうちにムカムカきてマジで吐き気を覚えた次第です。そのせいで4日の日は夜8時くらいに床に就き休みましたが、夜中に目が覚めて今回のエントリーの骨子を考え、そのままアップしようかと思いましたが、もしかしたら5日のコラムで何らかの補足があるかと思い待ってみました。予想通り何も無かったので、通常は伏字にするところも実名で書かせていただきました。

しかしbarrett_hutter さんの米も後半は凄い名前が出てきますね。バートランド・ラッセルは懐かしくて、「世界5分前仮説」を思い出しネットで調べてるうちに泥沼にはまっていきました。余談ですが、今の小学校の先生は大変ですね。

なるほど、狸さん理論にかかると

明瞭解決ですね。そうか、そう解釈すれば腹も立たんか、いや、腹は立つな、やっぱり。地方新聞であれ、全国紙であれ、どこか胡散臭いのはメディアが権力化しており、そこで働く人間(=記者)も特権階級意識を振りかざしているからでしょう。とりわけ地元宮崎では圧倒的な知名度を誇る新聞なので、つい無知な県民を啓蒙せねばという正義感に駆られてお書きになったコラムなんでしょうね。やれやれ、フランス革命の時代はとっくに過ぎたのに…。

しかし、狸さん夏目漱石を1冊も読んでないのは(もちろんテレ隠しでしょうが)マズイでしょう。日本文学科卒とのことですが、ご専攻は何だったのか大変興味が湧きますが…。もしや夢野久作だとか?

特権階級意識の権化

日本の因習の世界を描いて、映画化もされ、飛び散る血しぶき、ころがる首なんかのシーンが有名な、某・人気推理作家Yの息子さんというのが、T新聞に勤めておりまして、その昔、うちの親父がたまに文化欄か何かに書く時に、担当していたようです。用事があって電話をかける時、最初はまるで「や」のつくご職業の方のごとく、ぶっきらぼう&モーレツに横柄なのですが、こちらの名前を告げると、手のひらを返したように愛想がよくなります。
「新聞屋と○○○は紙一重だな~」などと、親父がよく言っておりましたなぁ。

夢野久作はよく読みましたね。いわゆる文学作品以外の、久生十蘭だの、日影丈吉だの、そういった人の作品はおろか、名前すら教科書に載ることはないというのに、憤慨しましたよ(笑)。
森鴎外も夏目漱石も志賀直哉も、すでに生活習慣も思考回路も違うという意味では、『源氏物語』と大差ないような気もします。

私も毒の回った近代人でしょうね

前にも書きましたが、インターネットの発達で、教養主義などというものは、もはや無意味化したような気がします。だって、検索すればたいていの物事の概括的理解までは瞬時にできますからね。

知性万能主義で捉えても、考えなくてもいい物事を無闇やたらに考えてしまう性分というのは、精神的には半分社会から隠棲してしまいかねないものだと思います。私は中島義道が好きなもので、余計そういう感覚が強いのかもしれません。

私も毒の回った近代人の典型で、自己懐疑も含めて、何事につけ懐疑的で、単純明快な生き方ができないのが悩みです。ですから、ある意味この記者の単純明解な傲慢さは、生きるのには楽だろうなと思います。その点羨ましい部分がありますが、私には到底マネできません。

余談ですが、Bertrand Russellの分析哲学はいまだに身に付いてないです。ここら辺りの分野は、昔必要で勉強したものですが、いまだに勉強中、永遠に勉強中でしょうね。

あの国語辞典で有名なお方と

よく似た名前の名探偵が出るシリーズですか?孫がマンガになって「じっちゃんの名にかけて」とか言ってたような…。そうですか、「ヤ」の字がつく自由業の方に似ていたのですか。確かに「インテリが作ってヤ○ザが売る」なんて言われてましたが、実際はヤ○ザが作ってヤ○ザが売ってた訳ですな。しかしずいぶん立派な父君のようで、海外に行って酒を飲みまくるようなお方とは思えませんが!?

確かに夏目漱石も森鴎外も志賀直哉も、今の時代からするとファーラウトという感じですね。今時「小僧」もいないし、その小僧に寿司を奢って自己嫌悪に陥るような軟な精神は存在しえないですよね。ついでに温泉に行ってハチが死んだの見たからといって、それがどうしたと言いたくなります。

確かに丸ごと飲み込める人間と

まずは一歩引いて眺める人間と分類されますよね。そしてそれはお互いに、所謂非和解的存在では無いかと思います。ある意味インターネットの発展は知の破壊みたいなところがあるのはしょうがないのかも知れません。しかしbarrett_hutter さん、守備範囲広いですね。中島つながりで義道が出てくるとは思いませんでした。せいぜい敦かな、と思っていたのですが。

ちょっと固い話だったので、お笑いを一発。高校時代ちょっと気になる女の子と文通(死語でんがな)していた時に「日本における革命の必然性は暴力的なものではなく、フェビアン協会みたいなものが支持されていくでしょう」というようなことを書いて、それっきりお手紙が来なくなったのも、今にして思えばいい思い出、のはずは無い!!ちくしょーしくった。だからオンナコドモに革命なんて話しちゃダメなんだって。この教訓を学ぶのにそれから10年以上かかりました。

じっちゃんのナニかけて

「みどりの日」は「昭和の日」になったのではないか?と、思ったら、5月4日(旧「国民の休日」う~~~む良く考えたらすごいネーミングだった。)が「みどりの日」を受け継いだのね。
グリーンデイといえばパンクバンドだお。
アタシの趣味ではないけど。

ちょっと違う面でツッコミを。

「腐葉土も要る」ではなくて腐葉土がないと森は成り立たないお。
あと腐葉土を作る土壌細菌もね。ってか細菌が居なくなると生物は絶滅するお。ばい菌ばい菌ゆうて嫌うけど、細菌も必要なんだお。むしろ、人間なんかより(以下略)

>自然が一朝一夕に元へ戻らないように教養を身につけることは難しい。

これもなんか変だお。
「破壊された自然が一朝一夕に元へ戻らないように教養を身につけることは難しい。」とか、
「自然が一朝一夕に出来たのではないように教養を身につけることは難しい。」
だと思うお。

まあ、大学にいって学ぶより遊ぶのが忙しい連中もどうかと思うけど・・・げほんげほん、あまり人のこたぁ言えんかった。

あ、また新たにブログ立ち上げました。
正確には友人の代理で作るブログだけどね。
RYO-HEI旅日記http://ameblo.jp/r-kuroki/

じっちゃんのナニはかけられないと

我思う故に我あり、とエロにはフィロで答えるインテリゲンチャのdrac-obです。って、気取った割には面白くないですか、そうですか、でもやめません、やめられません、勝つまでは。

この文章はやはりおかしかったんだなと、皆様の米で再認識させて頂きました。まあ、僕も妙な文章は一杯書いてると思うので、以後気をつけないといけないと言う点も再認識させていただきました。ありがとうございます。

そうそう、旅日記見てますよ。もっとも第一弾は余りに短すぎて、これからの展開に期待します。でもメル友の代理でブログアップするというのも大変そうですね。

生死をかけるのは男の仕事

あさりよしとおネタ第二弾。

どうもフィロというと、哲学よりもフィロウイルスを思い出してしまう黒木です。

>メル友の代理でブログアップするというのも大変そうですね。

いえいえ、文章も写真も、メールで送ってきたものをほぼそのままアップするので、たいした時間はかかりません。いまのところ楽しんでUPしています。
最初、確かに短いですね。少しヴォリュームつけるかな。



燐さんの米で思い出しましたが

まだ、タバコを吸っていた時代に給湯室で若い女の子と二人きりになり、手持ち無沙汰でもくもくと紫煙を上げていました。ふと彼女の煙そうな顔に気がついて「あ、タバコの煙をかけてごめんね」といったら「いいですよ、いっぱいかけて下さい」と言われ、大変妙な気になったことがありました。

分別のあるおじさんナイス・ミドルになっていたので、事なきを得ましたが若い頃だったら、その場で押し倒して、いや、その、何を言っておるのだ。あ、でも、もしかしたらあの時は誘われていたのではなかったのか。いやそんなことは無いはずだが(と、妄想はとどまるところを知らないのであった、続く。って続くんかい!!)。
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