本日は、グレート東郷



ではなく、グレート小鹿でもなく、もちろんグレート・マジンガーでもなく、グレート・ギャッツビーの講座である。ギャッツビーと言っても男性化粧品メーカーではなく、アメリカ文学にその名もたかい、スコット・フィッツジェラルドの有名な作品である。先週は、テネシー・ウィリアムズで、今週はスコット・フィッツジェラルド。まるで米文学そのものではないか。

えーと、よく考えてみたらこの市民講座は、『ジャズとアメリカ文学入門』であった。どうも日曜の余波で、頭の中が少しルイクしているのかもしれん。

さて、突然ですが、ここでクイズです。今日の講座の前に早めの夕飯を食べたワタクシですが、一体何を食べたでしょうか。地元の人ならすぐ分かるヒントが写真にあります。

※追記~中々に充実した講義でした。講義が始まる前に、映像をスクリーン映していて見ると74年のロバート・レッドフォードが主演した『華麗なるギャッツビー』。そして2013年のディカプリオ主演の同じ映画も流れたけど、なんとロキシーの「Love is the drug」がジャズ風のアレンジで流れてきてクリビツ。ボーカルは間違いなくブライアン・フェリー。こりゃ、DVD借りてくるしかないな。あ、それとクイズの答えは「UDON」でした。







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