何十年ぶりかの学生生活



宮崎国際ジャズデイのイベントの一環として、宮崎公立大で『ジャズとアメリカ文学』の市民講座が開催される。ダメ元で申し込んだら、なんと受講許可が出た。いろいろ、魅力的な講義があるのだが一番聞きたいのは、ウィーピング・ハープ妹尾の授業。10年近く前に宮崎で、今は亡き塩次伸二と一緒にライブをした。その後、伸ちゃんは亡くなるのだか、彼の最期を看取ったのが妹尾隆一郎だ。その時のライブの様子は拙blogにアップし、それを読んでくれた人たちとの交流は今も続いている。

他にも楽しみな講義があり、サヒカブイの学生生活てか、キャンパス・ライフをエンジョイしたい。もちろん、大学の講義には付き物のバリストであったり、学生集会をやったり大学と資本の癒着を抗議しての団交など出来ると思うと、もう待ちきれない(笑)。あ、ヤバ、こんなことを書くと、あいつはボーリョク学生だと言われ、受講許可が取り消されたり、某党派の諸君からいじめられるかもしれんが、なんのそれしき。

もんじゅ再開阻止、東京オリンピック阻止、東北と九州の連帯を求めて孤立は求めないぞ。





iPhoneから送信
スポンサーサイト

コメント

もし 妹尾氏と会話出来たら

以前 コメントさせていただいた 妹尾さんが 中央大学時代に組んでおられた時の ギターの人の消息を 尋ねてもらえませんでしょうか? 姓は 北海道のストーンズ狂女性と同じで、名前は 確か 弘樹だったかと思います。ご存知でしたら 私の名前と携帯番号を伝えて下さっても結構です。その方に 最初に勤められていた会社の時に 昭和55〜56年頃飛び込みセールスで縁が出来た客だと言ったら 思い出されるかもです。学生生活もどきを 楽しんで来て下さい。講義は 当時の貴殿のメインではなかったけれど(笑)。

え、こりゃまた異なことを(笑)

講義は大好きで熱心に聴講していたものです。75年の5月上旬までは、って1回生の入ったばかりの話ですが(笑)。そうなんです、あの時にF田敏雄に呼び止められて「BOXに一緒にご一緒しませんか?」と誘われて、冷たいものを奢ってくれるという甘言に騙されて、のこのこついていったおかげで、授業はさぼる、試験は放棄する、揚句は人さま以上に大学に在籍しながら中途退学という人生わやになりました(笑)。

その時の間違いを二度と犯さないために、しっかり学問してきます。あ、妹尾さんに話が出来たらI川様のことは聞いてみます。しかし、妹尾さんがI川女史と大牟田のK木君を知っていたら面白いけど、まあそんなことはないか。
非公開コメント

プロフィール

drac ob

Author:drac ob
FC2ブログへようこそ!

月別アーカイブ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

QRコード

QR

鳩時計

フリーエリア

ブログ内検索