70年代ロック入門の19曲

 先日、ある飲み会でほぼ同年代だがロックはあまり詳しくないという人から70年代のロックを聴きたいが、ダイジェストみたいなものは無いかと聞かれた。実は1年ほど前の飲み会でも同じことを聞かれ、ああ、そんなの邯鄲、邯鄲の夢。PCでちょちょいのちょいです、ワハハ、などと答えたが、イージーの意味で使うべき簡単を、間違えたくらい適当に返事をしていたので、そのまま忘れていた。実はその飲み会の時に、もしこの依頼が若くてかわいいおねいさんからだったら徹夜してでも作ったんじゃないかとまったく痛くもない腹を探られたので、そ、そんなことはない。この休みに作るからと言ってその場をゲルニした。しかし、いざ作るとなるとあの激動の70年代をたかだCD1枚にできるか、べらぼうめ。少なくとも1年1枚としても10枚は最低限必要だ。しかし、1年前もバックレているし今回もバックレたら、これはワタクシという人間の人間性が否定される。虞や虞や、汝を如何せんと考えていて、ハタと思いだした。何年か前にフルモトでThe No.1 70's ROCK ALBUMという中古CDを入手し、それは二枚組で40曲収録されているが、なかなかに選曲のセンスがいい。そうだ、それを1枚にまとめて、簡単な説明文を付ければいいと思い立ちやってみました。やってみたら、この選曲、多くのロックファンに検討してもらいたいと思い、自作のライナーノートを以下コピペ。

『70年代ロックの名曲集 シリーズその1~The No.1 70’s Rock Albumから編集』

1.「キラー・クィーン」 by クィーン
 オープニングは70年代ロックに、その華々しい足跡を残したイギリスのバンド、クィーンの3枚目のアルバムからのシングルカット。本国ではほとんど評価されていなかったバンドが、日本で人気に火がつき逆輸入の形でヒットした最初のパターン。その後はデビッド・シルヴィアン率いるジャパンもその好例。クィーンはブルース衝動を持たないハード・ロックバンドと言われ、今はロック成金と呼ばれるものの当時は「若いこだま」や「ヤングジョッキー」などでDJをしていた渋谷陽一が絶賛していた。その後は大貫憲章が引き継ぐのだが、それはさておき、大仰ともいえるアレンジ、重厚なコーラス、そしてブライアン・メイのへヴィーなギターサウンドが楽しめる1曲である。

2.「20世紀少年」 by T・レックス
 マーク・ボラン率いるグラムロックの王者、T・レックス。というより、今では映画やコミックで有名になった『20世紀少年』の元ネタと言ったほうが分かり易いかもしれない。69年にビートルズが解散して、ロックは様々な進化を遂げていく。その中で、T・レックスやデビッド・ボウイ、スレイド、ロキシー・ミュージック等のようにミュージシャンがメイクをしてラメのシャツを着て、視覚に訴えるロック(グラマラス・ロック)が誕生。もっとも、T・レックスは最初は黒魔術を思想的背景として、サウンド的にもアコースティックギターとボンゴという最少編成のバンドだった。アコギをエレキに持ち替えて、ブギを強調した音楽を始めて、一世を風靡した。何しろT・レックスのライブを見て恍惚状態になることを表す意味で、”T.REXTASY”という新しい言葉も生まれたくらいである。ハードなブギーサウンドに乗せて、マークの歌う呪術的な歌詞はあなたをとらえて離さない(by スネークマンショー)。

3.「いとしのレイラ」 by デレク&ザ・ドミノス(エリック・クラプトン)
 これはもう説明の必要のない70年代ロック史に残る名曲、名演。ブラインド・フェイスを解散後、デラニー&ボニーやレオン・ラッセルなどと交流が深まり、アメリカの南部音楽(スワンプ・ミュージック)に傾倒していったクラプトンが、腕利きのセッションミュージシャンたちと結成したバンド、デレク&ザ・ドミノスの唯一のスタジオ録音からシングルカットされた曲。演奏時間が長いので後半のピアノの部分はシングル盤ではカットされていた。スライドはご存知デュアン・オールマン。この当時から知る人ぞ知るギターの名手だったが、このアルバムで一気に人気を博し、それがそのまま自身のバンド、オールマン・ブラザーズ・バンドにつながっている。しかし、今やそのオールマン・ブラザーズ・バンドのドラムだったブッチ・トラックスの甥である、デレク・トラックスのほうがメジャーである。

4.「ステイ・ウィズ・、ミー」 by フェイセズ
 ロッド・スチュワートにロン・ウッド、故ロニー・レーン、ケニー・ジョーンズ、そして先ごろ亡くなったイアン・マクレガンのいたイギリスのR&Rバンド。ロッドのだみ声とノリのいいビートのロックを奏でるバンドのアンサンブルが素晴らしい。ステージでサッカーボールを蹴って、観客と遊ぶというパフォーマンスは有名。スタジオ録音よりライブ演奏のほうが、このバンドの良さは分かるだろう。なお、このバンド在籍中にロッドはソロ・アルバムを出して、そこから「マギー・メイ」などのヒットを飛ばし、太平洋を横断(アトランティック・クロッシング)、アメリカに活動の場を移し、バンドは解散。ロン・ウッドはその後、ローリング・ストーンズに、ケニー・ジョーンズはザ・フーに、ほかのメンバーもストーンズやディラン、ブルース・スプリングスティーンなど大物ミュージシャンのアルバムやライブに参加している。

5.「ストレンジ・ウーマン」 by ディープ・パープル
 やはり、パープルはイアン・ギランのいた第2期が一番パープルらしい。ロッド・エバンスのいた第1期もいいのだが、路線がプログレ方向に行くか、ハードロックに行くか、はたまたポップな感じで行くか試行錯誤していて、名曲もあるがゲロつまらん演奏もある。その点、イアン・ギラン、リッチー・ブラックモア、イアン・ペイス、ジョン・ロード、ロジャー・グローバーという5人が一枚岩だった時期の演奏は鬼気迫るものがある。この曲はアルバム『ファイアーボール』からのヒット。その前にシングルで発表した「ブラックナイト」(MRTポスターバザールのCMで使っており、いまだにこの曲を聴くと年末のポスターバザールを連想する中高年は多いと推測される)で、日本でも新しいハードロックバンドとして注目を集めた。しかし、アメリカでのヒットはその後の『マシン・ヘッド』から。ちなみに彼らの来日公演を録音した『ライブ・イン・ジャパン(海外ではメイド・イン・ジャパンと表記されている)』 は、その演奏の凄さが評判を呼び、英米で輸入販売され大ヒット。武道館で演奏することが日本での成功であることを海外のバンドに浸透させた。

6.「マイ・ブラザー・ジェイク」 by フリー
 この編集CDのオリジナルは40曲収録のコンピ盤だが、輸入盤でイギリスで製作されているため、バンドはごもっともだが収録曲が?というものがいくつかある。その代表的な例がこれ。70年代のロックにフリーの存在は大きい。まだ20歳そこそこのポール・ロジャース、サイモン・カークに泣きのギターのポール・コゾフ、ベースのアンディ・フレイザーはまだ18歳という若さでブルース・フィーリングあふれる演奏をしていた。ヒットした曲も、「オール・ライト・ナウ」「ミスター・ビッグ」「ビー・マイ・フレンド」そして「ウィッシング・ウェル」などあるが、何故にこの曲。悪いわけではないが、やはり紅毛碧眼人とは感覚が異なるものか、つい考えてしまう。もっともボーカルのポール・ロジャースは親日家で奥さんは日本人の野添マチ。その関係でTVドラマ『夜明けの刑事』のテーマ曲を歌った。さらに、フリーの後期には日本人の山内テツをメンバーにいれ、海外での日本人ミュージシャンの門戸を開いた。ちなみにテツはロッド・スチュワートのソロアルバムでもベースを弾いている。余談だがSuperflyがこの曲のカバーを出している。

7.バック・ストリート・ラブ by 「カーブド・エア」
  先ほどのフリーのところにも書いたが、このバンドよりあっちのバンドを入れたほうが70年代が良く分かるんじゃないかと思いながらも、よくぞこのバンドを選んでくれました、さすが、分かってらっしゃる、といいたくなるのがこの選曲。歌姫ソーニャ・クリスティーナにロックでは数少ないバイオリニストであるダリル・ウェイ、ギターとキーボードのフランシス・モンクマンらが奏でるプログレだけど、妙にメロディが心に残る曲。ここでの演奏は抑制されたクールなものだが75年に発表されたライブアルバムでの演奏は強烈で、特にソーニャのボーカルは必聴。ポリスのスチュワード・コープランドもこのバンドに在籍していた。そして、これは知らなかったのだがソーニャとスチュワートは結婚した(その後離婚)。やっぱ、金かね。あ、今の洒落になってる(笑)。

8.「すべての若き野郎ども」 by モット・ザ・フープル
  グラムロックの後期に登場してきた、モット。この曲は彼らの代表曲で、デビッド・ボウイが彼らのために書き下ろしたもの。以前はボウイのバンドにいたミック・ロンソンの印象的なギターから始まり、イアン・ハンターの自信にあふれたボーカルが最初から最後までこの曲の緊張感をとぎらせない。勝手な思い込みかもしれないが、この曲がクラッシュの「すべての若きパンクスども」に影響を与え、そしてそのクラッシュの曲にインスパイアされて町田町蔵は「オール・ジ・オールド・パンクス」を作ったと信じている。とにかく掛け値なしに70年代を代表するロック・ナンバー。しかしギターのミック・ロンソンも今や故人、合掌。

9.「ヴァージニア・プレイン」 by ロキシー・ミュージック
  グラムロックでデビューしたバンドが続くが、単なる偶然。ブライアン・フェリーとブライアン・イーノという超個性的なメンバーがいたロキシー・ミュージックのデビューシングル。もっとも超個性的なだけあって、二人の人間関係は上手くいかずイーノはアルバム2作でロキシーから脱退。シンセサイザーを使った新しい環境音楽や元キング・クリムゾンのロバート・フリップとタッグを組んでフリップ&イーノ等の前衛音楽にシフトチェンジ。70年代後半のデビッド・ボウイのベルリン3部作にも協力する。バンドに残ったフェリーも、なんだかんだでソロ活動が中心になり、気が向いたときだけロキシーの名前で活動している。ただ忘れてはいけないのはフェリーが加藤和彦率いるサディスティック・ミカ・バンドを自分たちのコンサートのオープニングアクト(ま、前座ですな)に使い、イギリスでのミカバンドの人気を決定づけた。木村カエラがミカバンドの3代目のボーカリストになった時、彼女のイギリス人のお爺ちゃんから「ミカバンドのボーカルになれるのは光栄なこと」と言われたのは有名な話。

10.「恋のめまい」 by バックマン・ターナー・オーバードライブ
  バンド名は略してBTOだがパソコンの製造とは全く関係ない。あちらはビルト・トゥ・オーダー。カナダのロックバンドで、カナダ人てのはヤンキー以上にヤンキー的というか、何にも考えないんだなと思わせる軽快ロックンロールナンバー。「お楽しみはこれからだ」てな意味のタイトルだけど、先ほど機械翻訳でこの曲を調べたら、『「 あなたはまだ何も見られないではない」である岩の歌によって書かランディバックマンとによって実行されるバックマン•ターナー•オーヴァードライヴアルバム(BTO) フラジャイルはありません 。 これは、にシングルとしてリリースされた1974年のBサイドとしてインストゥルメンタル曲「フリーWheelin '"と。 それはビルボードホット100シングルチャート上の#1の位置とカナダに達したのRPMにも上の#2に達するように、チャート1974年11月9日の週にイギリスのシングルチャート 。」と出てきて大笑い。「フラジャイルはありません」というのは、この曲が収録されていた彼らのアルバム『ノットフラジャイル(壊れ物に非ず)』 のことだと思われる。

11.シルヴィア by フォーカス
  70年代のロックの特徴に英米以外のバンドの登場がある。早くはオランダからショッキング・ブルーなどがいたが、ハードなロックとしてはイタリアのPFM(プレミアータ・フォルネリア・マルコーニ)、フォルムラ・トレやドイツのクラフトワーク、トリアン・ヴィラート、タンジェリン・ドリームやフランスのゴングなどが上げられるが、その先駆者がこのフォーカスだろう。タイス・ヴァン・レアのキーボード・フルートとヤン・アッカーマンのギターの絡みとタイスの作る美しいメロディが印象的。ボーカルのいない、いわゆるインストバンドだが、「悪魔の呪文」などで聴かれるタイスのスキャットやヨーデルは強烈。この曲はリフが特徴的でメロディもいかにもフォーカスらしい。オランダ出身のバンドで69年のデビューからメンバーチェンジはあるものの、いまだに現役で活動している。うーん、こういうのは勇気づけられる。

12.ロッキー・マウンテン・ウェイ by ジョー・ウォルシュ
  元ジェイムスギャングといっても誰も知らないか。イーグルスの『ホテル・カリフォルニア』でギターを弾いてるというとわかってもらえるかもしれない。そのジョーの数少ないヒット曲。リンゴ・スターが往年のロックミュージシャンを率いてオールスターズとしてツアーをしており、その中のDVDでジョーがこれを弾いているのを見た。あの一座はドクタージョンやピーター・フランプトン、ゲイリー・ブルッカーなど一時期はその名前だけでコンサートを開けたミュージシャンの老後を救っているといえばいいのか、ロック年金みたいなものか。ちなみにこの曲がヒットしていた頃に、ジョン・デンバーが「ロッキーマウンテン・ハイ」というヒット曲を出しており、良く間違えた。

※いい加減疲れてきたので、あとはクレジットと簡単コメントだけ。

13. ベニーとジェッツ(やつらの演奏は最高) by エルトン・ジョン
  アルバム『黄昏のレンガ路』からのシングルカット。この曲を選ぶのはなかなかのロックセンスだと思う。

14.ママ・トールド・ミー by スリー・ドッグ・ナイト
  3DNがロックかと言われると自信はないが、選曲とアレンジ、コーラスのセンスが抜群なのは異議なし。

15.ある愚か者の場合 by ドゥービー・ブラザーズ
  できれば「チャイナグローブ」とか「リッスン・トゥ・ザ・ミュージック」、あるいは「君の胸に抱かれたい」を選んでほしかった。ケニー・ロギンスとの共作。

16.ロクサーヌ by ポリス
  範疇としてはニュー・ウェーブになるか。トリオ編成と言うのはクリーム、EL&P以来の衝撃でした。この歌を「六さん」というバクチ好きの替え歌にして歌っていたことを思い出した。

17. ロッキー・マウンテン・ウェイ by ジョー・ウォルシュ
  あ、間違えて同じ曲を入れてしまった。スマン。スマンで済んだら警察イラン。

18.悲しきサルタン by ダイアー・ストレイツ
 マーク・ノップラーのギターと歌は衝撃だった。今聴きなおしても全く色あせていない。そういえばディランがアルバムのミュージシャンとして使ったこともあったな。

19.エンジェル by ロッド・スチュワート
  RCサクセションに同名異曲があり、あちらも泣ける歌。この歌はロッドがまだフェイセズ時代にソロアルバムとバンドのライブで録音している。

20.バンド・オン・ザ・ラン by ウィングス
  もはや説明不要。ポールの大名作。ナイジェリア録音。人間危機に瀕すると火事場の馬鹿時からが出るという見本。



 あ、パンク入れ忘れた。レゲエも忘れた。シンガーソングライターもおったやんけ、肝心のプログレはどうする、と結局反省ばかり。こんなことはやるんじゃなかった。

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コメント

難しいよね

ブラックマジックウーマン、ブラウンシュガー、ブラックナイト、長い夜、吹けよ風 呼べよ嵐、ナットロッカー…70年代初期のヒット曲だけで 20曲越えそうです。高校の頃、ロックのお薦めを何か教えてくれよ と言われて マニアックなのを紹介して「こんなの聴けるか!!」と すぐに返された事が有りました(笑)。

そーなんですよ、川崎さん

などと、昔懐かしいザ・ぼんちのギャグが出ましたが、相手が全くロックを知らない人なら、ヒットチャートのCD作ったのですが、中途半端に知っているってのが、困りものです。もっともキッスがすごかったというのでチープトリックのことを話すと通じない。イーグルス が好きなくせにジャクソン・ブラウンは知らないって手合いなので、中途半端な感じになりました。しかし、元ネタのCDは面白いですよ。こちらで聴けます。
http://www.allmusic.com/album/the-no-1-70s-rock-album-mw0000906718

ツェッペリンが1曲も入ってません

70年代って区切りがよくないのかもしれませんね。
サエキけんぞう「ロックとメディア社会」(新泉社刊!)
http://honto.jp/netstore/pd-book_03473784.html
によりますと、70年代後半にそれまでのロックってのはネタなくなっちゃって、それを救ったのがディスコビートとレゲエとパンクだったという分析です。
クイーン「地獄へ道連れ」をシングルカットするように進言したのがマイケル・ジャクソンだったってエピソードは泣かせます。

あ、ディスコとレゲエはロックじゃないからいいのか(笑)。

でまた私の思春期80年代は70年代のロックアルバムが根こそぎ廃盤になっておりましてね。フーの「四重人格」も10CC「オリジナル・サウンド・トラック」もニック・ロウの「恋するふたり」が入ってる「いかした恋の放浪者」もないといったTeenage wastelandでした。
渋谷のサウンドストリートをおまけに。
https://www.youtube.com/watch?v=5wAqVfgab7k
この前の週の放送で上記の曲を知ったのですよ。

まぁ、なんっすね。

ほんばんわ。ヤングジョッキーのしぶやよういちです。
はぁい、ビートオンプラザ、たなかまさみです。
とかを頼りに、エアチェックなるものをやっていた時代ですからね。まぁ、しみじみ懐古するのも良いですが、段々と関係者が鬼籍に入っておりまして、わたしも何やら薄ら寒い気分になりますな。

ツェッペリンの曲はですね

「胸いっぱいの愛を」が収録されていたんですが、レーベルの関係かゼップではなくアレクシス・コーナーのいたCCSのテイクが入っていました。アレンジが面白くて20曲の中に入れようと思いましたが、こちらをオリジナルだと思われて、ゼップのことをコピーバンドだと思われたら困ると判断して止めました。やはり、この手のものは誰が何といおうと自分の嗜好に基づいて作るべきだとつくづく反省してます。

ビート・オンン・プラザ!!

懐かしいですね。75年に京都に来て、初めて知りました。アルバム1枚をかけてくれる番組があるなんて、やはり都会は凄いと素直に感動したことを覚えています(笑)。それ以前はNHKのFMが週に1回、16時から50分の番組を持っていて、そこでロックのレコードを丸々1枚かけていました。スパークスの『プロパガンダ』やクラプトンの『461』はその番組からカセットにエアチェック(笑)しました。

かくたさん、若いやんかw

えええ、かくた取締役、そんな若い年齢なんっすか?
知らなんだw
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