おまーら、さっさとクソして寝ろ~

 谷岡ヤスジが生きていたら、多分こういっただろう。麦価じゃねーの、こいつら。あ、間違えた、バッカじゃねーのこいつら。ここに貼ろうと思ったけど、埋め込みできないので、ここをクリックしてください。

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コメント

「阿呆の理解」の事例研究

ぶっちゃけ言いますけどね。
これ2/18のわたしのブログのエントリーっすけどw NHKでもこの体たらくですけどねぇ。ほんまに学問無い奴の「阿呆の理解」は、かないませんわ。こんなもん、小学生でもきちんと説明したら、間違ってるのわかるやんけw

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緊急提言 NHKを糾弾する
厚かましくも、我々から徴収した視聴料金で「運営」される公共放送である「NHK」は、ロック・ギタリストのギターをリズムに合わせて振る動作を、「鳥」の「求愛行動(きゅうあいこうどう)」を「援用(えんよう Invoke)」して、此(こ)れが「人」の「求愛行動」であるとの「無定見(むていけん)」な「援用」をした「番組」を、放映しようとしているが、実はここには「学問的根拠(がくもんてきこんきょ Evidence)」など一切ない。

何故なら、「人」は「鳥」ではないからだ。「鳥」は、何らかの「学習(がくしゅう)」なしに、発情期になれば、このような「求愛行動」を行い羽を振るのだが、何らかの「学習」なしに「欲情(よくじょう)」した「人」にギターを持たせても、このようなギターを振りながら演奏する「行動(こうどう)」をするわけがない。

従って、このような「鳥」の「行動」は、「人」には「適用不可(てきようふか)」であると、「論理的」に「思考実験(しこうじっけん)」により、すでに「判断」して「証明」されている。つまり、これは「自明(じめい)」なので、この「論理」は「詭弁(きべん)」であると言えるのである。

さらに、これが正しいかどうかを「判断」する「実証実験(じっしょうじっけん)」として、特定の「実験室」で、統計的に有効な数の「被験者」に、まず「アダルトビデオ」を見せて「欲情」させてから、さらにギターを弾いたことのない「人」にそれ渡して、いきなりギターを振る「鳥」の「求愛行動」をするかどうかを「観察」すれば、その「有効性」が「実験」により「検証」することが「可能」である。

つまり、「追加試験(ついかしけん)」により、この「論理(ろんり)」の「反証可能性(はんしょうかのうせい)」を、さらに「検討(けんとう)」することができる。

従って、彼らがこの「番組」を放送した場合、わたしはこの「実験」をすることで「反証可能性」を「検討」せよと、「放送法」を「根拠条文(こんきょじょうぶん)」として、それを「NHK」に「迫(せま)る」ことが「できる」のである。なぜなら、わたしの家では「NHK」に「視聴料金」をきちんと「払(はら)って」いるからである。つまり、「公共放送(こうきょうほうそう)」である「NHK」は、それに応(こた)える「責務(せきむ)」があるのだ。

要するに、科学的な「知見(ちけん)」に基(もと)づいて、「論拠(ろんきょ Evidence)」を示せと、ここに「要求」し得(う)るのである。

ちなみに、このようなロック・ギタリストのこのような行為は、文化人類学的に見れば、明らかに「逸脱(いつだつ)」であることを、指摘せずにはいられない。こんなことは、ちょっと考えれば、あたり前なのだが、「学者」気取りの「嘘つき」がこのような悪辣な「論理誘導(ろんりゆうどう)」をするのである。

つまり、これは「詐話師(さわし)」の「騙(だま)し」の「手口(てぐち)」なのである。

はあああああ?何ですかそれ?

レス遅くなってスイマセン。てか、この某国営放送のロックギタリストの手癖を鳥の求愛行動と同じと、まあ、それは何を言おうが勝手だけど、公共の電波を使ってデンパなこと言うてもろたら困りますな。それから、そんなこと言うて何のメリットがあるのか。さっぱ分かりません。また、そのようなギターアクションをするバンドは、と考えてみたけどバーズとジェフベックのバックやってたハミングバードと我がポンニチではTバード、位なもんではないでしょうか。子供バンドってのはいたけど、小鳥バンドっていなかった罠。
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