本日は、山下洋輔



スペシャル・カルテット。今年は、ボーカル付きのステージ。ボーカルを担当する寝占(ネジメ)さんのライブは、先月見た。「風をあつめて」を一緒に歌った。『え、ロック?』と思ったあなたは甘い。ジジババが客のメインだったので、サービスでの歌と演奏だったのだ。さて、今日はヨースケのピアノにどう絡むのか。楽しみである。

※5/8追記:いやー、これまでの宮崎国際ジャズデイの洋輔の演奏では一番良かったと思う。バンドだけの演奏ではなく、ボーカルの曲もやるので散漫なステージになるかもという不安は全く不要だった。カルテットの演奏も強力、ボーカルが入っての演奏も、特にスキャットと楽器の戦いは壮絶だった。個人的には大好きな楽曲である「幻燈辻馬車」の、しかもフルートではなくアルトサックスが入った演奏を聴けて大満足。ドラムはこれまでタマヤさんが叩くことが多かったが、今回の高橋信之介のドラミングのほうが山下洋輔にはフィットすると感じた。手足が長くまるで蜘蛛がドラムを叩いているようで、彼のドラムで「スパイダー」を聴きたかったが、残念ながらセットリストには入ってなかった(笑)。







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幻の10年の話、あるいはゴッドオンリーの渦

 しかし、まあ飽きっぽいワタクシが良くも10年続いたもんだと感心している。今朝早くにデューク先輩からお祝いのメールが来た。そうなのだ、本日4月2829日旧テンタンの日こそ、拙blogがスタートした日なのだ。第1回目のエントリーは、内田勘太郎と下地勇のジョイント・ライブを見た話だった。当時は病気のため仕事が出来なくなり、いわゆる失業状態にあったのだが、職業訓練なるものを受けて社会復帰に向けて準備しているときだった。おかげで時間だけは沢山あったし、自分が病気から快復するきっかけになったのも学生時代に大好きだったバンドが、いまでも活動していることを知ったり、また学生時代に所属していたサークルの仲間の消息が少しわかり、よし、ワイも男や、もう一花咲かせたろかと思い立ったが吉日、訓練で勉強したIT知識をフルに活用し、まさかその後エロ動画で権力からにらまれることになるとは知らなかったが、数あるblogサービスの中でFC2を選んだというのは歴史の必然だったかもしれない。あの時、ライブドアなど選んでいた日には引越しが大変だったろうし、もちろんそれ以外のblogサービスを選んでいても、とっくの昔に消えていたところも数多い。お上から目を付けられながらもしぶとく生き残っているFC2はエライ、パチパチ。

 もちろん10年間、全く波風が立たなかったわけではない。楽しいことも沢山あったが、もう止めてしまおうと思ったことも何回、いや何十回もある。大体、自分の考えや思ったことをPCの画面に向かって入力して、写真を付けたり動画を貼ったりしてアップしてもいったい誰が見るんだ、誰も見てないじゃないか、ましてや全く見当はずれのコメントつけられたり、全然本意じゃないところを評価されても嬉しくはない。毎日、仕事で疲れた体を休めることもなく、端末に向かって黙々と入力していても誰も褒めてくれない。こんなことしているくらいなら早く寝たほうが心身の健康にいいと何度も思った。それでも、何とかここまで続いたのは拙blogを通して知り合った人、再会した人、消息が分かった人、そしてそれまであこがれの対象でしかなかったミュージシャンの人たちとちょっとしたやり取りが出来たりしたこと、Web上の出会いから現実の出会いにつながったなど、これらのことがあったからこそ曲がりなりにも10年続いたのだ。

 いろんな人のことを思い出すが、やはり一番は昨年遠いところに行ってしまった小林誠君だろう。最初のきっかけはサークルの後輩のblogのコメント欄で、僕のコメントを読んで、同じ大学の同期だったことを知った彼が拙blogにコメントしてきたのがきっかけだった。今調べたら2007年の10月6日のことだ。それからお互いのblogにコメントのやり取りが始まり、そこから元サーカスのバイトだったTHIS BOYさん(こちらはお元気で今だおさかんなので実名だと差し障りがある)や、高貴なお生まれでありながらロックなどという下世話な音楽にやけに詳しい、年齢不詳のスージー姫などとの交流が始まった。いや、ちょっと待て、THIS BOYさんとの出会いは塩次伸二と妹尾隆一郎のジョイント・ライブの時の話がきっかけだったかもしれん。ま、どちらにしても塩次伸二は小林君のいたライラックの先輩だったので、一緒といえば一緒だな。そうそう、小林君のいたゼミに僕のサークルの仲間が3人もいて、そのうちの1人とは一緒に小林君のライブを見た。あとの2人とは実際に顔を合わせてはいないが、いまでもメールのやり取りは続いている。僕のジャズを教えてくれた二人なので、少し頭が上がらないところはあるが。

 このblogを最初にスタートしたときはPWを付けて、僕が承認した人しか入れないようにしていたが、それも飽きたので確か2006年の9月1日からPWを外して、誰でも見られるようにした。それで思い出したが、最初は『人生はさすらい』というキャット・スティーブンスのシングル曲名をblogタイトルにしていた。今の『別館4階のBOXから』に変えたのは2006年の9月1日からだから、正確にいうとまだ10年経過してなかった(汗)。まあ、「バカと恥知らずは承知の上」がお約束のワタクシなので勘弁していただく。一番最初にエントリーを書き始めたときは、FC2の機能を使って直接入力していたのだが、ある時、長文のエントリーを書いていたら、PCが固まってしまい、あれ、ちょ、待てよ、おい、何とか言えよ、などとこちらも固まっていたら、一瞬ですべてのデータが消えたことがあった。それ以来、直接入力はやめて、まずはWordに入力し、それをコピペして貼ることを覚えた。おかげでデータが飛ぶことはなくなったが、やや面倒ではある。

 そうこうしているうちに携帯からエントリーが投稿出来ることを知った。写メを撮って、そこに気が付いたことなどを打ち込みFC2に投稿するのだ。これを覚えたときは楽しくて、ちょっとした外出や旅行などに行ったときは重宝した。この携帯からの投稿は今も続けているが、本文がPCからか携帯からは文字のポイントを見れば分かる。PCから投稿する時はローガンの人のことも考えて結構大きなポイントでアップしているが、携帯(その後はiPhone)からはポイントの設定の仕方が分からないので小さい文字のままになっている。まあ、こちらのほうが読みやすいという人もいるのであえて調整はしてない。ただ携帯やスマホから送ったエントリーは説明不足のものもあるので、時間があるときはなるべくPCで編集や追記をするようにしているが、これもなかなかできず投げ出したままのものも多い。

 今日は、拙blogの昔話を久しぶりに長文エントリーにしようかと考えたが、これからストリート音楽祭もあるので、とりあえず終わる。そうそう、なんだかんだで10年もやっているので、エントリーの傾向と対策というものが見えてきた。最後にエントリーのカテゴリとその数と内容について補足しておく。

総エントリー数1400(このエントリー含めて)
・歴史から飛び出せ~学生時代の話を中心に、まあ昔話ですな。総数203.

・時々吠えることがある~一寸の虫にも五分の魂、泣いて、泣いてたまるかよ、夢があるみたいな話も少しくらいあるか。総数130

・キック・ザ・シティ~その昔、まだ宝島が面白かった時にVOWという企画があった。VOICE OF WONDERLANDの略だが、街で見つけてた面白ネタ的な話。総数166

・TKO NIGHT LIGHT~西東京は保谷に2ヶ月ほど居候しており、その時に見た花のお江戸の話。幻のエントリーである。総数6

・My Music~そりゃなんつったってああた、そりゃ拙blogは70年代極私的ロック史なんですから、めんたんぴんどらどらばんばんばかったれ的な話。総数294

・艱難汝を玉にす~もう、オレの人生こればかり。総数30

・暗闇の人生~道なき道をがむしゃらに手探りで走ってきた、今までの話。総数128

・それでも私は~それでもオレは求め続ける、何かを、何かをの話。総数226

・滅多にない家族サービス~そのまんま東、もうこれ廃盤。総数68

・そこのけ映研、あっちいけ同プロ~映画の話。そういえば不当逮捕されたK君は元気だろうか。総数12

・臨時ニュース、臨時ニュース~多分携帯からの投稿が一番多いはず。総数123

 ということで、10年は早い、後どこまでいけるかはゴッドオンリーの渦、あ、これいいなゴッドオンリーノウズより面白いやんけ。今後ともよろしゅうおたのもうします。



血と汗と涙と



タイトルは九州人であれば、『ちとあしぇとなみだと』と発音して下さい。実は、先日、店の常連さんにBS&Tを聴かそうとしたが、レコードを見つけきれなかった。頭の中には、ファーストのあのモノクロジャケットがこびり付いて、まさかこのベスト盤があるとは思わなんだ。思わなんだ、ってオレは丹下段平か(笑)。

ということで、本日は「スピニング・ホイール」が一曲目。このイントロを聴くと、思わず、新聞によりますと、と口走る、あなたはお下品なスキャンダル番組を見ていたはず。ほら、こいつが犯人でっせ。いかにもスケベそうな顔してまっしゃろ。

※追記:「スピニング・ホイール」のイントロをテレビで使っていたのは『ウィークエンダー』だと思い込んでいたが、『ルックルックこんにちは』の中の再現フィルムみたいなコーナーではないかという意見があった。うーん、『ルックルックこんにちは』は、確か平日の昼間だったが、そういえばあの番組にも離婚直前の夫婦の対決みたいなコーナーがあって、結構盛り上がって見ていた。いまでも覚えているのは、普段は温厚で虫も殺さないようなダンナが酒が入ると別人になって暴れる、いわゆる酒乱の旦那とその奥さんの公開離婚協議みたいなシリーズがあって、最初は素面で登場していた旦那が、番組途中で飲んでしまい二言目には「しばくぞ、ワレ」と最初は奥さんに、そのうち番組スタッフにも絡みだすというもう支離滅裂、"Confusion will be my epitaph"とはまさにこのことみたいな番組だったな。しかし女は強いと思ったのは、最初は泣いて謝っていた奥さんが最後は開き直り「そんなん言うたら、あんたどつくやん」と切り返し、その迫力に旦那はビビってしまったこともあった。ま、どうも良く分からん記憶だが、とりあえずリアルウィークエンダーを貼っておく。







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プリンス追悼



シングルのパープル・レイン。





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店に来て、プリンスの



レコードを探したら無かった。良く考えてみると、僕もプリンスのアナログ盤は、持っていない。彼の音楽を積極的に聴き始めたのは80年代からで、最初に買ったアルバムもCDだ。そうか、そうなのか。年齢もルックスもあまり変わらないと思っていたプリンスと僕は、アナログ世代とデジタル世代という深くて暗い溝があった。だから、えんやこら、今夜もローエンドロー、ローエンドローといつの間にか野坂昭如の世界に入ってしまいそうになった。

仕方ないので、何が仕方ないか良く分からんがネイティヴ・サンのレコードにした。峰厚介も本田竹広も若い。サウンドも若い。このレコードを聴いていた頃の僕も若い。あの時、君は若かった、分かって欲しい、僕の心。などと、気分はスパイダースになりそうなので、次こそは、マジメにロックをかけよう(笑)。




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地震のせいか



まだ誰も来ない店内。先程までは、同級生達が打ち合わせで大勢いたので、賑やかだったが、みんな帰ってもぬけの殻。しかし、熊本と大分は大変なことになっている。隣県ではあるが、こちらはまだ余震も最大で震度3くらいなので目立った被害は無い。

それでもたまに携帯に飛び込んで来る緊急地震警報の音に神経すり減らす日々。防災速報を見ると震度3から4、そして突然来る震度 5。これが5分から15分おきに発生している熊本、そして大分。

気が遠くなるような不安と絶望に襲われる毎日なんだろう。それなのに、ネットではああだ、こうだ、口さがない連中が喚いたり叫んだりしている。祈りは何にもならない。確かに、そうかもしれないが、こんな気の狂いそうな毎日に小さな祈りで心を落ち着けることも大事だと、今日はロバータ・フラックとダニー・ハザウェイのライブをかけている。







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ライブ前にガソリン注入



本日は、京都のおねいさんのバンドのライブに参戦。毎度の相方と一緒である。ライブ前の恒例のガソリン注入を、本日は蕎麦屋にしていたのだが、日曜で空いていなかった。また、今回の大地震で熊本や大分の被災者の事を考えると、オレたちだけぬくぬくと屋根のある店で飲むのは人倫に悖る。

ということで、県庁の日本庭園の中で青空飲み会に決定。飲んだらイカ天ならず、タコ天というイベントに行く。プリプリのコピーバンドのブリブリってのは、どんな演奏するのか。楽しみだ。





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タミフル飲みながら読んだ本



先週末に体調を崩し、月曜に仕事に行ったものの夕方には声が出なくなった。少し早めに家に帰り、薬を飲んで寝ようとしたが寝つけない。そうだ、図書館から借りた本がそのままになってると起きてページを繰った。結論、季節外れのインフルエンザにアンソニー・ホロヴィッツは有害だ。

この本のことは全然知らなかったが、その前に読んだ『モリアーティ』が、メチャクチャ面白かったので、外れは無いだろうと思って借りたのだ。時系列的には、こちらの方が先に書かれた本だが、内容はシャーロック・ホームズの未公開作品という形を取っている。ホームズもののパロディ作品は、腐るほど世に出ており、面白い物もそうでない物もあるが、なんとこの本はコナン・ドイル財団公認。ま、そういう権威付けが無くても一読巻を措く能わず。喉は痛くて声が出ない状態だったが、これはあまりに話が面白くて声も出なかったと言っても良いか。

もう止めよう、ここまでにして後はまたと思うのだが、次の章まで、いやキリよくその次まで、と読み進んでいくうちに面妖な登場人物も出て来た。ネタバレになるが、殺人の現行犯として逮捕されたホームズを助けたいと手を差し出して来たのは、なんとあの。

おっと危ない。これ以上書くと本当にネタバレになってしまう。要するに、体調悪くて早く休まないといけない人間が午前2時を過ぎるまで熱中してしまった。当然、翌朝は完全にフラフラで病院に行ったら、インフルエンザと診断されタミフルを処方された。家族がB型に感染して仕事を休んでいたので、多分それがうつったのだろう。

幸い、熱もそれほど高くならず頭痛も軽かったので、本の続きを一気読み。謎は解けたが、ホームズものとしては最悪の読後感。しかし、話の展開や最初の殺人と次の殺人の関連がハッキリしなかったので、すぐに再読。いや、続けて読んでも全く飽きさせない。ハウス・オブ・シルクの謎はまさに現代的な謎だった。

読んだ後に、なぜかツェッペリンの音楽が頭の中で延々と流れた。なんだろうと考えたら、ハウス・オブ・ホーリーであった。お、いかんいかん、定冠詞の"the"を忘れた。元英文科がそんなことではいかんぞ(笑)。さらに今気が付いたが、ゼップのやつは複数形だった。"Houses of the Holly"やないか~い。ポンニチ生活が長いと単数・複数に関する感覚が鈍くなるな、などと帰国子女みたいなことをつぶやいてみる。うーん、まだ熱が下がらないかオレ。








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意外とセクシーな女性を描くマンガ家だったっけ

 望月三起也が亡くなった。少年キングの有力作家てか、キングで読めるマンガはこの人のものしかなかった。一番最初に読んだのは「ケネディ騎士団(ナイト)」だったか、あるいは月刊キングの戦争もののマンガだったか、はっきり覚えていない。絵がダイナミックなことと登場する主人公が幼い顔をしているが、妙に主義主張が強くてユニークだったこと。「俺の旗」というタイトルだったかと思うが、熊本出身の主人公が腹に旗を巻いていて、何かあるとその旗を見て自分の行動が正しいかどうか振り返り、まあ少年マンガなのでたいていはドンパチというかチャンバラというか大喧嘩で大勝利、でもちょっと心に傷が残ったのよね的な作品が多かったと思う。サッカーファンでマンガの中に釜本が登場したり(釜本と言ってすぐピンとくるのはオヤジ世代だな、苦笑)、確かご本人もサッカーチームを持っていたのではなかったか。

 代表作は。いろいろあるがやはり「ワイルド7」が一番カッコよかった。何年か前に突然映画になったが、それは見ていない。今更なんだという感じで主人公もヒバちゃんぽく無かった。マンガが連載されているときテレビドラマになり、それは結構見ていた。OPテーマよりEDテーマが好きで♪ワイルド7、ワイルドライダー、やってきたきたつむじ風ってフレーズは今だに口に出ることがある。マンガの原作とややストーリーは違っていたが、それなりに楽しく見ていた。後年、とある事情で仕事が出来なくなり終日家にこもっている時期があり、その時にネットで「ワイルド7 another」というアニメを見て、元気づけられたこともあった。

 しかし、世の中は「ワイルド7」を必要としているが、現実は秘熊玄一郎みたいなアベシンゾーがこの国を変えようと着々と準備している。なんとも生臭い時代に、望月三起也は彼岸の国に行ってしまった。まだ77歳だったのには驚いた。合掌。



昨日は、あんなに忙しかったのに



今日は、まだ誰も来ない。というか、ワタクシも今北産業なので、あまり偉そうな事は言えない。空模様がぐずついていたので、少し迷ったか、なに濡れても春雨、たかが知れてると、自転車に乗って(by 高田渡)やってきた。だから、ここに来た、などというとクソ団塊のフォークオヤジが喜ぶのでやめる。

ということで、何がという事か良く分からんが、本日の一枚はゼップのこのアルバム。2曲目が、今日の気分を表してる。さて、週末の夜はどうなるんだ、一体。





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今時、こんな音楽を



聴くやつがいるのか、と大声を出したくなるような薄汚れたジャケット。針を落とすと、はるか彼方から聴こえてくるキーボードの妙なるメロディに乗せて、お前は音程というものを知っているのかと問い詰めたくなる、ど素人ボーカル。あ、間奏のヤノピは、さすがキース・ティペット、と毀誉褒貶の激しい、このアルバムこそが、ピート・シンフィールドの初ソロアルバムである。

ここで、今入ったニュース。何と、あのロバート・フリップが長年の確執を水に流して、またピート・シンフィールドの歌詞にメロディを乗せて曲を作るらしい。つまり、オリジナル・キング・クリムゾンの再結成。え、サックスは、イアン・マクドナルド。ベースはグレグ・レイク。ボーカルは、ボズ。

そんなわけ無い。今日はエイプリルフール(笑)。え、ネタは分かっていた?そうか、最後にボズの名前を出しただけに、すぐバレル。ナンチャッテ。オチのわからない奴はクリムゾン・ファンとは認めない。



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